記事「ドキュメンタリー」 の 検索結果 3417 件
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『ちいさな哲学者たち』: あれこれいろいろ考える子供たち @レンタルDVD4歳~6歳の子供たちに哲学させるフランスの幼稚園、その試みを記録したドキュメンタリー映画です。 「はじめに言葉ありき」。 ヨーロッパ文化、特にキリスト教では、この言葉が重い意味を持って..
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『RANGER 陸上自衛隊 幹部レンジャー訓練の91日』:矜持 @ロードショウ・ミニシアタータイトルどおり、陸上自衛隊幹部レンジャーの訓練の様子を記録した映画である。 自衛隊の広報映画かと思いきや、そうではない。 広報映画だったら、もっと颯爽と活躍ぶりを謳い上げるだろう。 ..
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『エンディングノート』:誰しも死ぬ、それをトーゼンと受け容れる @ロードショウ・シネコン67歳まで会社勤めをし、定年してさてこれからの人生、という矢先に癌の宣告。 それもかなり進行している・・・ そんなオヤジを娘が撮ったドキュメンタリー。 サラ・ポーリーのあの映画や、モーガ..
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『森の女王~イチジクの木の物語』 @世界自然・野生生物映像祭in東京渋谷に映画を観に出かけるついでに、無料で観れるということなので、世界自然・野生生物映像祭へ。 60分前後の作品を2日間で13本の作品を上映していましたが、観たのはこの1本だけ。 ですが、な..
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『ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人』:この気持ち、判る判る @ロードショウ・ミニシアターポスターに写るじーさんとばーさん。微笑ましいなぁ。 ということで観てきました。 ハーブとドロシーは、ニューヨーク在住の現代アートコレクター。 元郵便仕分け職のハーブと、図書館司書のド..
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『こつなぎ 山を巡る百年物語』:この山は誰のもの? 山と共存すると? @特別上映タイトルの『こつなぎ』とは、岩手県北部の集落の名前です。 漢字で書くと「小繋」。 入会権と所有権を巡る裁判の記録を再現することで、「この山は誰のもの」「山と共存するとは?」を描いた映画です..
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『ただいま それぞれの居場所』:老い衰えても、フツーに暮らしていくこと @ロードショウ・ミニシアター介護保険が成立して10年目。 「画一的な介護制度に疑問を抱く有志が、それぞれ理想の介護を実現させるための施設や事業所を立ち上げた姿を追うドキュメンタリー(yahoo!ムービーより)」というこ..
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『泣きながら生きて』:泪は明日の糧 @ロードショウ・一般劇場もともとはフジテレビのドキュメンタリーテレビ番組。 感動を受けた観客が劇場公開にこぎつけた話題作です。 2009年秋から順次劇場公開されて、近くの劇場でも期間限定で公開されることになりまし..
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『牛の鈴音』:老牝牛よ、お前は愛されていたよ @ロードショウ・ミニシアター丑年の締めくくり、劇場鑑賞の年収めが『牛の鈴音』になるとは、なんたる巡り合わせ。 アメリカン・ドキュメンタリーの雄牛マイケル・ムーアの最新作『キャピタリズム』だということを考えれば、なんとも..
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『ジョッキーを夢見る子供たち』:見習い騎手の日常を淡々と描く @レンタルDVD原題は『LADS ET JOCKEYS』 LADって何? ってことで英和辞典を引くと、(1)少年、(2)厩務員だそうな。 なるほど、タイトルは映画を表わす、ということだ。 この映画、..
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『ご縁玉 パリから大分へ』:どんなご縁で・・・ご縁とは、気持ちのやりとり @地域コミュニティ上映会東京では2008年12月にユーロスペースで公開された『ご縁玉 パリから大分へ』。 観たかったのですが、忙しさにかまけて見逃していました。 レンタルDVDも出ていないし・・・と思っていたとこ..
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『花と兵隊』:図らずも滲み出る戦争での壮絶な体験談『蟻の兵隊』では第二次大戦終戦後も上からの命令により現地に残らざるを得なかった日本兵のその後を追ったドキュメンタリーであったが、こちらは自らの意思で出征先の東南アジア(ビルマ、タイ)に残留した..