記事「ドキュメンタリー」 の 検索結果 3417 件
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『蟻の兵隊』:被害者でもあり、加害者でもあり@DVD終戦後も武装解除されることなく中国山西省に残った日本兵・奥村和一氏を追ったドキュメンタリーである。 観る機会を逸していたのだが、このほどDVDで鑑賞しました。 映画は、武装解除されるこ..
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『彼女の名はサビーヌ』:失われた5年の歳月と心のリハビリフランス女優サンドリーヌ・ボネールの一歳下の妹サビーヌの物語である。 自閉症と疑われ、専門の病院に入院していた5年間でサビーヌは、以前の彼女と全く異なるひととなっていた。 その哀しみと失わ..
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『未来を写した子どもたち』:子供たちの未来への道程を垣間見るインドの売春窟で育った子供たちが、カメラを通して新たな未来へ飛び出していくさまを追ったドキュメンタリー映画です。 予告編を観て、とても観たくなった映画でした。 さて、観終わった後どうだった..
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『緑の海平線 ~台湾少年工の物語~』:題材の善さが映画の良さとは限らない東京国際映画祭の一企画「文化庁映画週間」第6回文化庁映画賞受賞記念上映会で、渋谷Bunkamuraで鑑賞しました。 平成20年度の文化記録映画大賞受賞作品です。 第二次世界対戦中、神奈川県..
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『オオカミの護符』:記録としての価値に加えて習俗探偵の面白さ東京国際映画祭の一企画「文化庁映画週間」第6回文化庁映画賞受賞記念上映会で、渋谷Bunkamuraで鑑賞しました。 いやぁ、面白かった。 何せ、渋谷から東急田園都市線で20分足らずの神..
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『パンダフルライフ』:パンダかわいい、ってだけではないが・・・パンダかわいい・・・ってだけではないのだけれども、 まぁ、パンダの生態って結構不明な点もあるし、環境問題や社会問題にそれほど踏み込んでいる訳でもないので、 動物ドキュメンタリー番組の拡大版..
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『いま ここにある風景』:地球への自傷行為、退廃美の局地か・・・原題は「EDWARD BURTYNSKY: MANUFACTURED LANDSCAPES」。写真家エドワード・バーティンスキーが観た工業化された風景、といえばよいのか。 この作品には、様々..
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『花はどこへいった』:PPMのメロディが切なく耳に残りました:Myムービー掲載ピーター、ポール&マリーの有名なベトナム反戦歌のタイトルをいただいたドキュメンタリーを機会あって試写会で観てきました。 この手のドキュメンタリー作品は、正直なところ、やはり観るのが億劫で、このような..
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『かつて、ノルマンディーで』:映画を輝かせた「すべての些細な偶然」:Myムービー掲載監督のニコラ・フィリベールは「かつて、ノルマンディー」で、当地で起こった殺人事件を題材にした映画の撮影に助監督で付いたことがある。 その映画は当地の農民たちを役者に据えた映画で、ニコラは30..
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『アース』:ボクの足元も何処かに繋がっている:Myムービー掲載小さな家庭サイズの画面では壮大感は伝わらないだろうナァと思って初日の劇場に足を運びました。 シネコン3館の激戦区でありながら、親子連れを中心に、前方にチラホラ空席が残る程度の、かなりの入り。 ..
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『チャップリンの秘書は日本人だった』:NHK ETV特集にて2008年1月6日22:00からNHK教育で放送の90分のドキュメンタリーを観ました。 正式タイトルは『チャップリンの秘書は日本人だった~移民が歩んだ波乱の人生~』です。 2007年12月25..
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『スーパーサイズ・ミー』:食育とメタボとを考える:オンライン配信にて鑑賞肥満症に悩む女性2人が「肥満になったのはハンバーガーが原因」としてマクドナルド社に訴訟を起こしてはみたものの、「因果関係は認められない」と退けられたことをキッカケに監督・主演のモーガン・スパーロックが..