記事「バス」 の 検索結果 10720 件
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【鴨川日東バス】袖ヶ浦200 か 744当ブログで鴨川日東バスを紹介するのは、おそらく最後になるのではないかと思われる。 平成21年式の三菱ふそうPDG-AR820GAN(西日本車体)。中型ワンステップバスの「三菱ふそうエアロミディ-..
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【日東交通】富津公園/富津公園入口日東交通の富津線(木更津駅西口~桜井~青堀駅~新井~富津公園、15.3㎞)と、湊富津・笹毛線(上総湊駅~笹毛~佐貫町駅~大貫駅前~富津公園、15.8㎞)の停留所である。4台分の待機スペースと乗務員休..
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【日東交通】青堀駅富津市内のJR内房線の6駅の中で最も利用者が多い。日中は青堀で上下線で交換を行う。平成18年3月31日をもって「みどりの窓口」が閉鎖され、「もしもし券売機Kaeruくん」になったものの、平成24年3..
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【西武バス】南古谷駅JR川越線の中間駅で、川越車両センター最寄り駅だが、車両センター最寄り駅という感じがしない。南古谷始発は早朝に上りが新宿行、下りが八王子行2本と高麗川行1本のみ。その他の時間帯は回送で川越または指扇..
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【西武バス】上赤坂上赤坂では、古01(南古谷駅~上福岡駅入口~上赤坂、9.2㎞)と新所02-2(新所沢駅東口~下富~上赤坂、5.45㎞)が折り返す。折返し場は狭山市にあるが、この付近は所沢市、川越市の境界となっている..
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【川越観光自動車・イーグルバス】越生駅JR八高線と東武越生線が発着する乗り換え駅だ。JR八高線はかつて2面2線の島式ホームで、列車交換が可能だった。しかし、平成25年に棒線化され、高崎方面が発着していた1番線はレールが撤去されてしまった..
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【国際興業バス】湯の沢国際興業バス最長路線である名栗線の飯01-2(飯能駅~東飯能駅~原市場~上赤沢~さわらびの湯~名栗車庫~名郷~湯の沢、28.03㎞)の終点湯の沢までの所要時間は60分、運賃は830円だ。朝夕はさわら..
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【西武バス】所沢200 か 24-96令和2年式のいすゞ2PG-LV290N3(ジェイ・バス)。社番は「A0-199」で、狭山営業所所属。いすゞエルガノンステップバス。燃料タンクは左側に付いている。 西武バスは令和2年4月の新車から..
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【国際興業バス】連慶橋/宮の平■連慶橋 縁起の良さそうな名称だ。連慶橋停留所には待合所がない。ポールはダルマ型だが、昔の仕様で、円盤の上に紙で行先が貼ってあるタイプだ。紙貼り仕様は、以前は名栗車庫など各停留所で見られたが、現在..
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【国際興業バス】さわらびの湯さわらびの湯は、有間ダム造成中に湧き出た日帰り天然温泉で、平成6年10月31日にオープンした。源泉は名栗温泉。当初は名栗村営だったが、平成17年1月1日に飯能市との合併により、飯能市営となっている。..
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【西武バス】所沢200 か 13-74平成22年式の日産ディーゼルPKG-AP35UM(三菱ふそうバス製造)。社番は「A0-462」で、新座営業所所属。 三菱ふそうOEMによる日産ディーゼル製の「スペースランナーA」。平成20~22..
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【国際興業・川越観光自動車】埼玉医大とJR八高線JR八高線の毛呂駅は2面2線で、交換可能となっている。非電化で架線柱がないのでスッキリとしている。昭和8年4月15日の開業当時からの木造駅舎で、「毛呂 MORO」と大書きされたホーローの駅名標と、..