記事「三重」 の 検索結果 4035 件
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伊勢神宮フェリー船上真新しい宇治橋と五十鈴川 2日目は、伊良湖港から伊勢湾フェリーで、三重県の鳥羽港へ渡る。子どもは、大きな船に乗るのは初めてだったが、怖がりもせず、船の中をよちよち歩き回っていた。 今日は昨..
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伊勢神宮・熊野古道昨日は、早起きして、朝からひとりで伊勢神宮に出かける。前回の参拝は、5年前だったので、一昨年、遷宮があってから、初めての参拝になる。 伊勢市駅を降りて、まず、月夜見宮に向かう。月夜見宮は、太陽の神で..
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志摩半島今日から夏休み。帰省の途中、名古屋で新幹線から近鉄線に乗り換えて志摩半島に向かう。近鉄特急伊勢志摩ライナーのサロンカーで鳥羽まで行き、普通列車に乗り換えて無人駅の上之郷で降りる。駅から歩いてすぐのと..
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海水浴今日は朝から海水浴。ホテル近くの海水浴場は、プライベートビーチ状態で、小さなハゼから数十センチほどある魚までたくさんの魚がいる。チェックアウトの時間まで泳いでから、賢島駅に戻り、駅の近くでスズキ..
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三重県内城めぐり・伊良湖岬今日は休暇をとり、三重県まで足を延ばして城めぐりをしてきた。名古屋から近鉄電車に乗り、まずは津城に行く。津城は織田信長の弟の織田信包が築城し、富田氏を経て藤堂氏32万石の居城となった。藩祖・藤堂高虎..
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お伊勢参りへGO!伊勢神宮・下宮翌9日、月曜は京都から伊勢へ。 近鉄で約2時間。 近鉄伊勢市へ(そう言いながら降り口がJRですね) 参道を歩いているとついついふらふらとお土産屋さんの誘惑に引き寄せられてしまう ..
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風宮(外宮)伊勢神宮外宮(豊受大神宮)の境内別宮。古くは現在の末社格の風社でしたが、弘安4年(1281年)の元寇の時に神風を起こし日本を守ったとして正応6年(1293年)に別宮に昇格したとのことです。
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数馬茶屋三重県伊賀市の「鍵屋の辻」の直ぐ傍にある茶屋。寛永11年11月7日(1634年12月26日)、渡辺数馬、荒木又右衛門一行が仇討ち前に立ち寄り、仇を待ち伏せていたとされる萬屋を再現した茶屋です。
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鍵屋の辻鍵屋の辻は伊勢街道と奈良街道の分岐点にあたる辻で、寛永11年11月7日(1634年12月26日)に、渡辺数馬と荒木又右衛門が数馬の弟の仇である河合又五郎を討った場所として知られています。
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伊賀上野城関ヶ原の合戦後、豊臣方に備えるために藤堂高虎が伊賀の藩主となり、それまでにあった城を実戦型に大幅に改修した城。現在の天守は復元されたものですが、石垣と内堀は当時のままのものです。
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宇治橋(伊勢)伊勢市にある皇大神宮(内宮)の参道口にあり、五十鈴川に架けられた橋。 別名を御裳濯橋とも呼ばれ、「俗界と聖界の境にある橋」とされています。 また、内宮のシンボルとされるこの橋は日本百名橋の一つにも..
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神恩太鼓伊勢神宮内宮の鳥居前町の一角にあるおかげ横丁で演奏されている太鼓。 伊勢の風土をいっぱいに感じながら、今あることを感謝する「神恩感謝」の精 神を太鼓の音で表現しようと、平成4年(1992年)から始..