記事「三重」 の 検索結果 4035 件
-
おかげ横丁伊勢神宮皇大神宮(内宮)前にある、お蔭参り(お伊勢参り)で賑わった 江戸時代末期から明治時代初期の門前町の町並みを再現した観光地。 おはらい町の中ほどにあり、伊勢志摩を代表する観光地となっています..
-
おはらい町伊勢市の「内宮」の鳥居前町で、町の中央には「おかげ横丁」があります。 伊勢参宮街道に沿って、宇治・山田で昭和中期以前には一般的であった 「妻入り」の木造建築が立ち並び、伊勢市の代表的な観光地になっ..
-
皇大神宮伊勢の神宮の2つの正宮のうちの1つで、一般には内宮と呼ばれています。 主祭神は皇室の祖である天照坐皇大御神 (天照大御神)で、三種の神器の 1つ・八咫鏡を神体とする伊勢信仰の中心となる神社です。
-
五十鈴川皇大神宮(伊勢神宮内宮)の西端を流れる川で、川辺に御手洗場があり、 ここで、心身ともに清めてから参宮することが推奨されています。倭姫命が 御裳の裾の汚れを濯いだとの伝説から、御裳濯川の名もあります..
-
風宮(外宮)伊勢神宮外宮(豊受大神宮)の境内別宮。古くは現在の末社格の風社で したが、弘安4年(1281年)の元寇の時に神風を起こし日本を守ったとし て正応6年(1293年)に別宮に昇格したとのことです。
-
亀石(外宮)伊勢神宮の外宮正殿から別宮方面へ向う水路に架かる石の橋。形が亀に 似ていることから亀石と呼ばれています。この石は、三重県下最大の横穴 式古墳である高倉山古墳の入口の石だったと伝えられているそうです..
-
三ツ石伊勢神宮外宮の古殿地の南側にある三個の石を重ねた石積み。この前では 御装束神宝や奉仕員を祓い清める式年遷宮の川原大祓が行われるとのこと です。パワースポットだそうです。
-
豊受大神宮(外宮)三重県伊勢市豊川町にある神社で、伊勢神宮の2つの正宮のうちの1つ。 雄略天皇の夢に天照大御神が現れ、食事が安らかにできるように丹波国 の等由気大神(豊受大御神)を近くに呼び寄せるようにと神託したそ..
-
多賀宮遥拝所多賀野宮は伊勢神宮外宮の4つある別宮の中で最高位とされているお宮。 外宮正宮前の参道に注連縄を張った小石敷きの一面が南面してあり、ここ から多賀野宮を遙拝することが出来る所です。
-
古殿地(外宮)伊勢神宮では20年毎に社殿を造り替えて神座を遷す式年遷宮が行われます が、古殿地は前回の遷宮まで正宮御殿が立っていた場所です。正宮と同じ広 さの敷地を持ち、中央には「心御柱」を納めお守りするための..
-
なばなの里三重県桑名市長島町にある植物園で、花をテーマにした施設としては東海 地区最大級。10月中旬頃から5月上旬頃まで行われるイルミネーションが 呼び物で、毎年多くの来場者を集めています。
-
水中翼船「PT-50」水中翼船「PT-50」は、昭和38年(1963年)から同57年(1982年)まで 名鉄海上観光船として活躍していた、国内第一号の水中翼船です。 現在は、鳥羽市にある「みやげセンター王将」の屋根の上..