記事「京都」 の 検索結果 58614 件
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京都紹介・・・笠取山(醍醐山)にある醍醐寺(上醍醐)の霊気伏見区醍醐伽藍町の真言宗醍醐派の総本山醍醐寺は、平安時代初期に聖宝が笠取山上に草庵を結び、准胝、如意輪の両観音像を堂に安置したのが創始と伝えている。以後山下にも堂塔が築かれ、応仁・文明の乱で五重塔を除..
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京都の自然・・・京都市左京区に見る天然記念物級の大杉11月13日に花背原地井ノ口山尾根の伏状台杉を紹介した。こういうオーラを感じさせるものを見ると人は感動する。京都市左京区の山々には、樹齢1000年を超えるとみられる天然記念物級の大杉がまだまだ人知れず..
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美しい京都の秋・・・色鮮やかな久多の紅葉京都の鞍馬を過ぎ花背峠を越えると、気温差で紅葉が一段と鮮度を増し、山谷や里の周りは錦繍の美しい色合いを見せている。更に能見峠から久多の里に入ると、ここの紅葉時期の里山の景観と渓谷美に酔いしれてしまう。..
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京都の紅葉の季節・・・情緒溢れるイチョウの黄葉今年の京都の紅葉は例年より1週間早いようだ。各地でまだらではあるが紅葉の見ごろを迎えている。この季節にイチョウの木は銀杏(ぎんなん)の恵みと見事なまでの黄葉を見せてくれる。今週見て歩いた京都のイチョウ..
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京都の自然・・・散策地で見た秋のキノコあちこち京都を歩き回るといろいろなキノコに出会うこともある。今年はあまり多くなかったが、それでも写真のようなキノコがよく見ると生えていた。 カワラタケ(京都府立植物園) 2012.10.13.撮影 ..
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花背「井ノ口山」尾根の伏状台杉に向かう登山路から見る山々の景色花背原地町から井ノ口山尾根の伏状台杉の森に向かう登山路から見た山々の景色をご紹介する。 花背原地町の広河原方面を見る桂川の景観 2012.11.10.撮影 登山路から見る大悲山、峰定山方面の景色 ..
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花背「井ノ口山」の尾根にある伏状台杉の森の紅葉11月10日は時雨模様だったが、花背の山々はちょうど紅葉の見ごろを迎え、美しい色どりを見せていた。今年は急な冷え込みと降雨が多いおかげで、紅葉が10年ぶりの美しさを見せているようだ。 ..
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花背「井口山」に自生するキノコたちの情景カシノナガキクイムシの被害で京都の北山にあるミズナラの大木が枯れ始めて久しい。花背の井ノ口山や鍋谷山への道筋になる尾根道にも枯れたミズナラが林立する。自然の輪廻で周りにはミズナラの実生から新しい芽吹き..
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京都花背「井ノ口山」尾根にある伏状台杉京都の片波川源流や佐々里芦生方面の尾根等、京都の北山にある花背の山々には少なからず杉の大木「伏状台杉」を見ることができる。室町時代ころ植えられたらしいものがそのまま残り、複数の台杉が一体化した大木もあ..
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西京区にある松尾大社の境内散歩松尾大社は5世紀ごろ渡来人の秦氏が松尾一帯に居住し、松尾山の石座に祭祀していた神を701年に秦忌寸都理(はたのいみきとり)が社殿を建造して移したものという。平安京に遷都されて後、松尾の猛神と呼ばれ皇城..
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京都市指定史跡「月読み神社境内」散歩3年の間、京都紹介をしてきたが、沖縄シリーズを終えたところで、今後は紹介の仕方を少し変えてゆきたい。西京区にある月読神社は現在松尾大社の境外摂社でその境内は京都市指定史跡となっている。説明は写真に委ね..
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沖縄の自然・・・外来害虫広東住血線虫の中間宿主の「アフリカマイマイ」初めての沖縄訪問の性で驚くことが多い。蝶の観察の為、林縁を歩くと大きなカタツムリに遭遇する。畑では死骸の貝殻が多く捨てられているが、草地や林の中では多くのこの巨大カタツムリが這い回っている。これはアフ..