記事「京都」 の 検索結果 58633 件
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京都紹介・・・梨木神社の染井の水梨木神社の境内には京都三名水の一つの染井の水がある。 醒ヶ井、県井は名だけ残るので、唯一湧き出ている名水となる。 茶の湯には欲しい水であり、この水を求めてくる人は今も常に列を成している。
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京都紹介・・・梨木神社の湯川秀樹の歌碑梨木神社の二の鳥居の萩の横に湯川秀樹博士の歌碑がある。 湯川秀樹博士はこの神社の萩の会の会長であったという。 9月の萩の花咲く頃の萩祭には、参道や境内の萩の花に、短冊に読まれた俳句がたくさん書..
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京都紹介・・・梨木神社の上田秋成の歌碑もう一つ梨木神社には歌碑がある。 これは一の鳥居を入った傍に置かれていて、上田秋成の歌碑となっている。 この神社境内の東南の隣接地は藤原道長の法成寺跡であり、そこは雨月物語で知られる上田秋成の..
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京都紹介・・・梨木神社の萩祭り 三三九手挟式梨木神社の萩祭では、拝殿で三三九手挟式(さんさんくてばさみしき)が午後に行われる。 居座る甲冑の大将姿も勇ましく、直垂姿の武者がで弓を射る神事で、小笠原流弓道が披露されている。 ここも普段は静..
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京都紹介・・・太秦の広隆寺 仁王門嵐山へ向う三条通が広隆寺の仁王門(南大門)の前の通りとなり、この門の前を嵐電が走っている。 近くに東映の映画村もある太秦(うずまさ)は、この広隆寺の仁王門が中心を知らせるシンボルとなっている。 ..
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京都紹介・・・太秦の広隆寺 国宝第一号の弥勒菩薩このお寺には日本の国宝第一号に指定された弥勒菩薩半跏思惟像が霊宝殿に収まっている。 飛鳥時代を代表する仏像で赤松材を使用した宝冠像となっていて、これが聖徳太子から秦河勝が賜ったという創建時のご本..
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京都紹介・・・太秦の広隆寺 新霊宝殿仏像を見るなら京都より奈良といわれるが、ここの新霊宝殿の仏像は圧巻である。 新霊宝殿に足を踏み入れると、飛鳥時代の国宝弥勒菩薩を中心に、天平時代、弘仁貞観時代、藤原時代、鎌倉時代の国宝や重要文化..
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京都紹介・・・太秦の広隆寺 上宮王院太子殿広隆寺のご本尊の聖徳太子像をお祀りする本堂である。 1730年に再建された入母屋造りの建物で、毎年11月22日の聖徳太子御火焚祭に特別開扉されている。 聖徳太子像は歴代天皇がご即位の時お召しに..
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京都紹介・・・太秦の広隆寺 太秦殿広隆寺は創建時、蜂岡寺といい、秦公寺(はたのきみでら)、太秦寺(うずまさでら)などともいわれていた。 秦氏の文化は古事記や日本書紀の伝説の世界であり、残された史跡のマークだけが想像を煽っている。..
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京都紹介・・・太秦の広隆寺 境内広隆寺の広い境内には仁王門(南大門)から入ると、薬師堂、能楽堂、講堂、地蔵堂、鐘楼が置かれている。 その奥に今回紹介した太秦殿、上宮王院太子殿、新旧霊宝殿がある。 西に少しはなれた奥の方に桂宮..
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京都紹介・・・都七福神参り 寿老人の革堂行願寺という天台宗のお寺である。 駐車場がないので歩いて参拝するしかないお寺である。 寺町通を丸太町通りから少し南に行った東側に門が開いている。 行円が開山で、山で射止めた鹿が子を身ごもって..
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京都紹介・・・洛陽七観音巡りの革堂革堂は西国三十三箇所観音霊場の第十九番札所であり、洛陽七観音の一つとして知られている。 観音霊場札所巡り唯一の尼寺の札所となる。 本尊として行円上人が作ったという千手観音像が祀られている。 ..