記事「人生」 の 検索結果 25715 件
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人を信じる神を信じる前に、人を信じることから始まります。 毎日の生活を振り返ってみましょう。新聞やテレビのニュースをみて、政治や経済について知り、判断して、買い物をしたり、投票をしたり、様々な決断を下..
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トップを歩む人トップを歩む人!たとえば会社を作り経営する人! 何十人、何百人、何千人と社員が増え、会社の経営も順調に行けば行くほど、社員と社長の間も遠ざかり、社員一人一人まで、顔も分からなくなります。社員..
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偽の信仰?偽の信仰はありますか?あるなら、どのように見分けられますか? こんな質問を頂きました。もっともな疑問です。これを考えることは役に立つと思います。 信仰は心の問題だと考えられることが多い..
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本物の信仰信仰は、人を変え、人生を変え、社会を変える力があります。 ただし、本物の信仰です。しばしば見受けられることですが、信仰について思い違いがあります。「信仰=信心業」と考えます。イエス様、マリア..
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父親の目、母親の目父親と母親では子どもの見方が違います。 例えば、授業参観で我が子の様子を見て、母親が「あの子は授業中にみんなと違うことばかり言って困る」と思っても、父親が見ると「みんなと違う発想を持っている..
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男女の違い状況に反応する脳の働きが男女で明らかな差がみられます。 脳の働き方の違いが、興味、趣味、遊び、向上心、社会との関わり方、感情の表し方、同じ刺激に対する反応の仕方・・・など、あらゆる分野に及び..
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男らしさ、女らしさ2月の家庭教育講座で話した内容の要約です。 「らしさ」とは曖昧さを残す日本語らしいことばですが、ふつうは「本来の姿、有るべき性質」を指します。ギリシャ哲学でいう「本性」に当たり、英語の「na..
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「ずら」と「げな」長野では親しみを込めて文末に「~ずら」と付ける、とバスガイドが教えてくれました。 そこで、面白いエピソードを思い出しました。おそらく長野県からの修学旅行生でしょうか、長崎市内の路面電車に乗っ..
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ごたいせつ(2)誰からも注目されないような人こそ助けるべきです。 「神様が喜ばれるのは、そういう業です!」と諭しました。善意に隠された自己満足や虚栄心を指摘した言葉です。本当に人を大切にしたいなら、相手を選..
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ごたいせつ(1)現代では「愛」という言葉が「気持ち」と取り違えられて語られることが多々あります。 神への愛も同様の勘違いがあるかもしれません。日本にカトリックが伝えられたキリシタン時代、神の愛(カリタス)」..
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三月のモットーは「感謝」「神を愛する人にとっては、全てが役に立つ」(ローマ8.28参照)。 本人の心掛け次第で、嫌な人、いやな出来事だけでなく、不幸なこと、苦しみさえも役に立つのです。自分の望みばかりを考える人は、..
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見えないものを見る目見えない電波はアンテナを上げると見えます。神は…? 見えない神の御顔を求めることは、物に執着しないことから始まります。それらは、いずれ失うからです。今もっている若さと美貌はなくなります。財産..