記事「仏教」 の 検索結果 7462 件
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『人間が地獄を願ったらお終いです(サロンさまへ)』(250609)これはきょうのカボチャ。 やはり急激に花が育って、花を開き咲かせ、しかも、先っぽの方がどんどん伸びていって、もうこの先はなにもないなあ、という境地でつるを伸ばして、中空、風に揺られて..
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『人間はまるで死への一本道息を切らせて駆けているかな』(250606)なんか、きょうのニュースはきのうの出生率というか、新しく生まれる子供がまったく減ってしまっているという結果から、いかがわしい結論を導く政府官僚サロンと、人口減を前提に議論をするべきであるという、新聞..
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『リクガメも冥途も人を目覚めさせ』(250602)このごろストレスがすごいのかな、ということを思った。起きてコーヒーを一杯飲んで、薬酒もやっぱり飲んだ、なにしろ寝ている間の感染が深刻なのだ、近所の人とか見ていると、再起不能になってきたのかな、くらい..
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『この国はすでに敗戦まじかの混乱のなか屍の笛』(250530)始めに目が行く、むかしからあるミニバラの花。 すぐそばの白い花のバラ。 こっちのは、ミニバラの白ではなく、もともと、ピンク色の鉢植えで買ってきたものである。 ..
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『先々コメが足らないのはすでに決定していたのではなかろうか』(250528)ベランダに出てみる、ミニバラのピンク。 カメラの質が悪いので色合いがおかしくなっている 花の微妙な色合いは、なかなか出ないようである。 この下のは、きのうも書いた..
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『明日の世界に永遠が有り』(これは詩です250526)『明日の世界に永遠が有り』 知恵を得て 慈悲の心を育んで 行く先の世界を瞑想し 永遠の幸福を 心にすれば 人はみなサロン悪魔の政策で 無一文へと貶められて ..
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『毎日が命の世界に守られて明日の世界に光ありけり』(250526)ベランダに出ていくと、向かいの200m弱くらいの距離のマンションから、常時こっちの団地の人をのぞき見している人がいるので気分がよくない。コロナで自粛しているときもあったけれど、いまはそれくらいには、..
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『きょうは雨上がりの快晴で人間さまは張り切っているようであった』(250525)きょうは、日曜日で、明日は月曜日、新聞をとってきて、それからコーヒーの準備もしておいて、アルコールは飲まなくてもいいかなと思っても、すぐに空気感染して、のどが締め付けられたり、そういえば、さっきは下..
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『夢に見る人の幸福いま仏国土』(これは詩です250525)『夢に見る人の幸福いま仏国土』 植物や虫さんたちがいっぱい、 愛と命の交換、協奏曲、 心に響く歌声を、 世界を満たして広がって、 人の命も幸福も、 最大限に響かせて、..
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『明日は確実ホームレス永遠の世界へ』(これは詩です250523)『明日は確実ホームレス永遠の世界へ』(250523) 税金は実質賃金を基準にしたらいい。 年金への税保険料も実質受取額を基準にしたらいい。 国民よりサロンの暮らし出世カネ優先..
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『死に際に行く来世が映っている』(これは詩です250522)『死に際に行く来世が映っている』 あちこちでたそがれ疲れた人が居り 自転車でいく街の片すみ ワクチンも各種薬剤みな毒ガスを 作る戦略サロンカネが夢 サロンカネ毒ガ..
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『神聖に人も神御仏もいく道が有り』(これは詩です250520)『神聖に人も神御仏もいく道が有り』(250520) ベランダのバラの苗木が息をして 皆それぞれの花を咲かせん バラを目に命の息吹を濃厚に 愛の満ちてく時の表れ た..