記事「仏教」 の 検索結果 7462 件
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『命こそが嫌われた悪魔の世界(いまの日本)』(これは詩です250520)『きょうの詩』(250520) 日経新聞を見ていて思うのは、 アメリカはどんどん発展していく、 日本はどんどん落ちていく。 これは間違いのないことである。 そのこ..
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『花を見て散歩に出かけて日々の道世間は苦の山地獄の気配』(250520)きょうも見にいった、ベランダのバラ。 新聞をとってきて、トイレをすぐすませて、コーヒーの準備とかも念頭にし、およそは、ふつうの一日の始まりではなかろうか。 ベッドの中で、お腹が痛かっ..
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色即是空 空即是色A place where time means nothing, a photo by B℮n on Flickr.父に聞くと、「般若心境の言葉だよ。内容はよくわからん・・」弟に聞くと、「無の心、じ..
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『しみじみと明日の世界が目に浮かびいま只今のさいわいが有り』(250518)わたしはきょうも、起きてすぐ、いや寝床にいるときから、ほとんど眠れないので、この人間社会の毒ガス空気について考えたりした。 考えたくもないのだけれど、いつものように新聞を見るすがらに(注:す..
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『ウソ八百悪魔サロンの立ち去れば神仏の国日本の復活』(250517)きょうの日経新聞の一面見出しは、1~3月の我が日本のGDPを元にして、世界の景気が減速し、消費が鈍って、アメリカ共々マイナス成長になってしまったぞ、ということを声高に叫んでいるかのようであった。 ..
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『バラはみな悪魔に対峙抗なって花を咲かせて天使の表れ』(250510)これは今朝、新聞を見ていて、思ったのだけれど、サロンさまは不利になるとルールを変えて、相手をおとしめてつまり自分が得をするということを、もしかしてふつうにやってきたのではないかと、疑われる記事であっ..
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『鳥たちの必死の姿が身に染みて身体を鍛える永遠の道』(250509)今朝起きて、いつもながらに、わたしは人のいないところで暮らしたいと思う。 人のいないところで、ミラレパの十万歌、衣食を忘れて、神仏と共に仏もさえも超えた境地、いっさい一人、限りなく道を極めて..
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『人生のあれやこれやの行く先に永遠ばかりが横たわるかな』(250508)きょうは買い物に行くことにした。きのう夜、税金(実家の固定資産税)を払いにコンビニまで行ったので、その翌朝、もう嫌かなとも思ったけれど、なにしろ買い物とかが一番リスクだから、いろいろ考えて、やは..
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『きょうの歌(思ったことともいうべきこと)』(250508)シャチホコの現役世代の活躍は 時空の欲が覆いかぶさり 年寄は悪魔の声には耳を貸さず 歴史を縦断神仏が友 しみじみとしみじみ世間を見渡せば 神御仏も誘う永遠..
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『時代というのはその時空が支配している』(これは詩です250508)『時代というのはその時空が支配している』 ながむれば自分の時代は終わったな 戦後を生きた若輩が衣食住 昭和61年1月7日三十目前のわたし 昭和天皇が崩御され 平成とな..
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『雨後の日の加速毒ガスキノコ狩り観音菩薩に月の空かな』(250507)きょうはようやく平日になったようで、朝早くから目が覚め、しかも早すぎるのでまた寝たけれど、すぐに目が覚め、寝たつもりではあったけれど、時間がたっていないのが不思議でもあった。 思ったのは、空..
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『人間は神仏と共に命を保って幸福を胸にしてきた』(2505067)きょうも、ある意味幸せ、朝起きてベランダに出て、まだ少ないけれど、植物たちの様子を見ておくのだった。 これはおそらくはカボチャの苗で、たくさん肥料をやって、カボチャを収穫したいなあ、なんてい..