記事「保育」 の 検索結果 943 件
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映画DVD「わこう村 和光保育園の子どもたち」・・・少子化の今、必見「こどもこそミライ -まだ見ぬ保育の世界」でも一部が併映されていた、「わこう村の子どもたち」が、雑誌「新 幼児と保育」(2014 6/7)号に添付されている。 「先生」となると。なにか子どもの..
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映画「こどもこそミライ -まだ見ぬ保育の世界」素晴らしい幼稚園、保育園ばかりだが、私がきがついたことは、保育者の度胸だ。 自分のこどもたちへの思いと保育の考えかたを実現する度胸。 父兄や職員のなかには反対する人も多いだろう。 こどもが怪我したらど..
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森口佑介「おさなごころを科学する」・・・たいへん興味深く、歴史的にうまくまとまった乳幼児観絶対音感のトレーニングは早すぎても遅すぎても効果ないという。5,6歳頃が多く、絶対音感を持っている人で、9歳を超えて音楽を始めた人はいない。子どもの脳の発達には、「臨界期」とでも呼ぶ時期がある。乳児は..
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映画「かみさまとのやくそく」胎内記憶、前世、インナーチャイルドと盛りだくさんUPLINK 1Fが、ほぼ満席になるほど人気があるらしい。 男性は、私を含めて4,5名。 ほぼすべて女性である。 それはそうだ。 テーマは胎内記憶だからだ。 生れてきた乳幼児が口がきけるようになると、..
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倉本美香「未完の贈り物「娘には目も鼻もありません」には、アメリカならではの悪戦苦闘もある‎(フクシマの事故で)「漏洩した放射能はごく微量であって、ニューヨーク、東京間を往復する乗務員の方がはるかに多くの放射能を浴びている」と、よく使われた言辞に、「古傷をえぐられるような苦しさ..
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大田区の「子育てサポーター」養成大田区では、「子育てサポーター」という制度があるらしい。 「「子育てサポーター」養成セミナー」が開催されたからだ。 保育に関わることは私の最大の喜びであるから、このセミナーを知った時から参加しようと..
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「まあせんせい」のお話は楽しかった「まあせんせい」こと、菊地政隆氏の講演を聴いた。日本のあちこちで講演に忙しいらしい。 保育園一家に生まれ、保育士の道を選んで十数年、子どもたちとの楽しい交流の話でいっぱいだった。 おとこの保育士が増え..
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シビル・ウェッタシンハ「わたしのなかの子ども」は、羨ましいほどに豊かな子ども時代を語っていますスリランカの絵本作家、シビル・ウェッタシンハ氏の子ども時代の思い出を淡々とつづった美しい絵本。 大人になった氏のなかの子どもは、たくさんの夢を覚えている。 子どものままの私はが抱く子どものころの記憶に..
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幼保一体化は、必ずしも近道ではない。 保育所の設置・充実が先だろうわずかな期間ではあるが、昨年のいまごろ、保育園に勤務していた。 情報システムが私の公のライフワークとすれば、保育はプライベートなライフワークとしたいテーマだ。 幼保一体化の論議に関心を持たないはずがな..
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神沢利子「くまの子ウーフ」は、あまり好きになれない。 本当にこの本は人気あるのだろうか神沢利子「くまの子ウーフ」は、あまり好きになれない。本当にこの本は人気あるのだろうか、疑問だ。 それとも、私の考えすぎだろうか。 なんとなく、子どもに「教えよう」という感じが強すぎるように思う。 もっ..
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アイザック・バシャビス・シンガー「お話を運んだ馬」は今年最高の本清水真砂子氏の言葉の中に、「・・隅っこの毎日の平凡なことが何だと言われ続け、自分の体験など語るに価しないと皆が思い込まされているけれど、人が生きて暮らしている中で、語るに値しないものなどあるのでしょう..
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エレナー・エスティス「百枚のドレス」は、とてもいい絵本銀座教文館ビルにある「ナルニア国」は、都内の私の最も好きな場所のひとつだ。 「ナルニア国だより」第125号に清水真砂子氏講演会抄録が掲載されていた。 その中で紹介されていた一冊がこの「百枚のドレス」。..