記事「台湾」 の 検索結果 16285 件
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『オタク的翻訳論 -日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻七「ダーリンは外国人」』(明木茂夫)『オタク的中国学入門』で知られる明木茂夫先生の名シリーズ『オタク的翻訳論』の第七巻『ダーリンは外国人』を中国関連書籍専門の東方書店で購入しました。 このシリーズは、日本の漫画を中国語に訳すと..
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『オタク的翻訳論 -日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻六「あずまんが大王」』(明木茂夫)『オタク的中国学入門』で知られる明木茂夫先生の名シリーズ『オタク的翻訳論』の第六巻『あずまんが大王』を中国関連書籍専門の東方書店で購入しました。 このシリーズは、日本の漫画を中国語に訳すとき..
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『2009世界之窗日本系列-金森穣、梅田宏明』(台湾)先日の台湾旅行中のことですが、用もないのに台湾大学キャンパスをぶらぶら歩いていたとき、ふと学術的な疑問が、具体的には『くるねこ』(くるねこ大和)中国語版では“ぎうぎう”とか“しっぽバン!”とか“うぇ..
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『オタク的翻訳論 -日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻3「毎日かあさん」』(明木茂夫)昨日に引き続き、シリーズ『オタク的翻訳論』の第3巻、『毎日かあさん』(西原理恵子)を読んでみました。著者はもちろん『オタク的中国学入門』の明木茂夫先生。 この巻が興味深いのは、明木先生自身が..
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『オタク的翻訳論 -日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻4「さよなら絶望先生」』(明木茂夫)中国関連書籍専門の東方書店で、シリーズ『オタク的翻訳論』の第4巻、『さよなら絶望先生』(久米田康治)を購入しました。著者はもちろん『オタク的中国学入門』の明木茂夫先生。 翻訳不能、というか翻..
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『オタク的中国学入門』(明木茂夫)本書で扱われている中国ネタは、「電車男の中国語翻訳」「中国模型事情」「文献に見る中華UFO」といったネタ自体がオタクっぽいものと、「地理の教科書に載っている中国地名のカタカナ表記って変」「中国で見か..
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『極める台湾茶』(池上麻由子、林鼎洲)この本、台湾で出版されたものではありません。日本で昨年末くらいに出た書籍で、書店で普通に買えます。それを何でわざわざ台湾で手に入れたのかと言いますと、本書の監修者である林老師のもとを尋ねたところ、ご..
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『やっぱり日本語!』今回の訪台でのお土産は、何と言っても「山海経グッズ」(メモ帳、蔵書印、トランプ、コースターなど)の数々ですが、私としては『やっぱり日本語!』という、地元の書店で売っていた実用日本語会話の本をご紹介し..
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『四葉妹妹!』(よつばと! 中国語翻訳版)昨日ご紹介した台北の西門町ですが、比較的メジャーな漫画しか手に入りません。もっとマイナーな、あるいはディープなブツを探している貴方には、光華商場がお勧めです。 台北の光華商場の周辺は、東京で..
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『交響情人夢』(のだめカンタービレ 中国語翻訳版)台北に西門町という、まあ東京でいうなら原宿に相当する若者の街があります。ここに日本漫画の翻訳版を大量に売っている大型書店があって、訪台のたびに一度は寄ってチェックするわけです。 先日、ここで..
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『MOETAN 中文版』(もえたん、萌える英単語、中国語翻訳版)帯のアオリより -------- 中、日、韓で、合計42万冊売れた驚異の英語学習参考書! (注:本書は“日本”の大学入試参考書であり、台湾の大学入試に役立つという保証はありません) -----..
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聖地巡礼;珊瑚石灰岩の匙葉と枝角葉このブログではよくあることだが、初回に細かいことを書かなかったので少し補足したい。かねてより台湾のカランコエ自生地を見たいという願望があったが、思っているだけではいつまでも叶わないので実現に向けて一..