記事「台湾」 の 検索結果 16335 件
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『オタク的翻訳論 日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻九「ケロロ軍曹」』(明木茂夫)『オタク的中国学入門』で知られる明木茂夫先生の好評シリーズ『オタク的翻訳論』、その九巻が出ました。出版は2011年12月です。遅ればせながら中国関連書籍専門の東方書店で購入しました。 さて、..
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『オタク的翻訳論 日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻八「毎日かあさん(大陸版)」』(明木茂夫)『オタク的中国学入門』で知られる明木茂夫先生の名シリーズ『オタク的翻訳論』。巻一から始まって巻七まで、虹の七色がついに揃ったところでシリーズ完結、の予定だったそうですが、嬉しいことに、というか予想通..
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『2010台北国際花博覧会』先週末は、台湾で開催されている台北花博を夫婦で見てきました。これから参加する方のために、いくつか簡単なアドバイスなど。 1.交通 今回、台湾を訪れるのに、はじめて「羽田空港-松山空港」..
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『オタク的翻訳論 -日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻七「ダーリンは外国人」』(明木茂夫)『オタク的中国学入門』で知られる明木茂夫先生の名シリーズ『オタク的翻訳論』の第七巻『ダーリンは外国人』を中国関連書籍専門の東方書店で購入しました。 このシリーズは、日本の漫画を中国語に訳すと..
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『オタク的翻訳論 -日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻六「あずまんが大王」』(明木茂夫)『オタク的中国学入門』で知られる明木茂夫先生の名シリーズ『オタク的翻訳論』の第六巻『あずまんが大王』を中国関連書籍専門の東方書店で購入しました。 このシリーズは、日本の漫画を中国語に訳すとき..
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『2009世界之窗日本系列-金森穣、梅田宏明』(台湾)先日の台湾旅行中のことですが、用もないのに台湾大学キャンパスをぶらぶら歩いていたとき、ふと学術的な疑問が、具体的には『くるねこ』(くるねこ大和)中国語版では“ぎうぎう”とか“しっぽバン!”とか“うぇ..
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『オタク的翻訳論 -日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻3「毎日かあさん」』(明木茂夫)昨日に引き続き、シリーズ『オタク的翻訳論』の第3巻、『毎日かあさん』(西原理恵子)を読んでみました。著者はもちろん『オタク的中国学入門』の明木茂夫先生。 この巻が興味深いのは、明木先生自身が..
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『オタク的翻訳論 -日本漫画の中国語訳に見る翻訳の面白さ 巻4「さよなら絶望先生」』(明木茂夫)中国関連書籍専門の東方書店で、シリーズ『オタク的翻訳論』の第4巻、『さよなら絶望先生』(久米田康治)を購入しました。著者はもちろん『オタク的中国学入門』の明木茂夫先生。 翻訳不能、というか翻..
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『オタク的中国学入門』(明木茂夫)本書で扱われている中国ネタは、「電車男の中国語翻訳」「中国模型事情」「文献に見る中華UFO」といったネタ自体がオタクっぽいものと、「地理の教科書に載っている中国地名のカタカナ表記って変」「中国で見か..
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『極める台湾茶』(池上麻由子、林鼎洲)この本、台湾で出版されたものではありません。日本で昨年末くらいに出た書籍で、書店で普通に買えます。それを何でわざわざ台湾で手に入れたのかと言いますと、本書の監修者である林老師のもとを尋ねたところ、ご..
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『やっぱり日本語!』今回の訪台でのお土産は、何と言っても「山海経グッズ」(メモ帳、蔵書印、トランプ、コースターなど)の数々ですが、私としては『やっぱり日本語!』という、地元の書店で売っていた実用日本語会話の本をご紹介し..
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『四葉妹妹!』(よつばと! 中国語翻訳版)昨日ご紹介した台北の西門町ですが、比較的メジャーな漫画しか手に入りません。もっとマイナーな、あるいはディープなブツを探している貴方には、光華商場がお勧めです。 台北の光華商場の周辺は、東京で..