記事「和菓子」 の 検索結果 10285 件
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聚洸 (1) 上生菓子『春の道』『なたね』『わらび』『春風』『春のかほり』京都、大宮寺之内上ルの「聚洸」さん。「塩芳軒」の次男坊、髙(高)家裕典さんが2005年に開いたお店。 京都在住でライターをしている信頼のおける友人から、ずっと以前に、京都の和菓子で一番美味しいのは「..
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ニキニキ/nikiniki (1) 『プリュイ/季節の生菓子(6月)』京都・四条通西木屋町の入り口にある「ニキニキ/nikiniki」さん。昨年(2011年)3月のオープンの和菓子屋です。 こちらは、八ツ橋の老舗「聖護院八ツ橋 総本店」がプロデュースする、新しいタイプ..
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こはく (4) 『くず焼き』兵庫県西宮市、阪急甲陽線苦楽園口駅から西へ7分ほどのとこにある、和菓子の「こはく」。 伝統墨守に陥りがちの和菓子の世界において、さらりと新風を吹き込んでいる店だ。饅頭類は伝統的な味わいのまま、味わい..
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鶴屋八幡 本店(1) 『赤飯セット』『花霞』(棹もの)大阪の老舗中の老舗、御菓子司「鶴屋八幡」さん。 パンフによると、元禄時代に創業した「虎屋大和大掾藤原伊織」の伝統を継承し、文久三年(1863年)に「鶴屋八幡」と改め、三百余年の歴史があるそうです。 ..
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こはく (3) 『夙川の春』(棹もの)春を感じさせるお菓子をご紹介しましょう。 兵庫県西宮市、阪急甲陽線苦楽園口駅から西へ徒歩6、7分の「こはく」さん。去る3月25日に目出たく1周年を迎えました。雑誌や新聞などにもよく取り上げられている..
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こはく (2) 『柏餅』『おちつき餅』兵庫県西宮市、阪急甲陽線苦楽園口駅から西へ徒歩5、6分のところに出来た和菓子の新店「こはく」さん。 上生菓子も作っているのですが、すぐに売り切れてしまうようで、まだ出会っていません。 ということで..
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こはく (1) 『桜餅』『甘酒饅頭』『こはく』(2010年3月25日オープン)わが町、洋菓子の町・苦楽園にもやっとお気に入りの和菓子屋さんができました。「こはく」さんです。2010年3月25日にオープンしたばかりの、ほやほやのお店。阪急甲陽線苦楽園口駅から西へ5、6分のところで..
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一吉(ひとよし) (1) 『味噌餡いちじくドーナッツ』『最中(お試しセット3種入り)』大阪の谷町筋をぷらぷら歩いていて偶然見付けたお店。小さなビルの1階の間口1間ほどの、うっかりすると通り過ぎてしまいそうなところ。 表の看板に、“味噌あん最中”とあるのが目に止まって、ちょっと見ている..
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八百源来弘堂 (1) 『肉桂餅』『ちぬ乃月(芥子餅)』『肉桂楽(肉桂カステラ)』昨晩に引き続き、今夜は、堺市の和菓子屋「八百源来弘堂」さんをご紹介しましょう。こちらも有名ですね。 最寄り駅は、南海本線・堺駅。もしくは阪堺線(チンチン電車)で、妙国寺駅です。 では、昨晩に引き続..
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本家小嶋 (1) 『芥子餅』『ニッキ』本日は、堺市の和菓子屋、「本家小嶋」さんをご紹介しましょう。有名な老舗ですね。 最寄り駅は、南海本線・堺駅。もしくは阪堺線(チンチン電車)で、宿院駅です。 堺といえば、南蛮貿易の商港として栄え..
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菓心おおすが (1) 『プチモンブラン』『沙羅』『春三色』(お花見団子)『桜餅』滋賀県彦根市、JR琵琶湖線彦根駅から南西に10分ほどのところにある「菓心 おおすが」さん。 同じ彦根にある洋菓子&カフェレストラン「ポム・ダムール」さんのマダム、スミ・ベルさんのご紹介で行ってきま..
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いと重菓舗 (1) 『埋れ木』『あわの海』滋賀県彦根市にある「いと重菓舗」さん。たまには和菓子で一服、いかがですか。 JR彦根駅から「ポム・ダムール」さんへのんびり歩いて行く途中、まったく予備知識なしで、なんとなく美味しそう、という勘だけで..