記事「哲学」 の 検索結果 6167 件
-
コロンブスが見たアメリカ原住民はスッポンポン無理もない、南北に長いアメリカ大陸の中でも、ここは中米、暖かいフロリダ半島の南に浮かぶ島の住人、衣服など要らない。何にも身にまとわないのがサッパリしていていい。 今から500年ほど前、原..
-
ヒゲの宇沢弘文先生は頼もしい味方(写真下段は、これが後ろ脚が一本しかないネコです。その一本の後ろ脚の筋肉は結構発達していて大方二本分ぐらいある。動く、走る、のに支障ないのに、食っちゃあ寝、食っちゃあ寝して何の芸もしない。私が縁..
-
わが心の梅雨はいまだ明けずカメラの三脚は私の経済状態をおびやかすぐらい高価かと思ったら、ケーズデンキでたったの1980円でした。中国製で安っぽいですが、私にはこんなもんでいいでしょう。さっそく縁側から夜景を撮ってみると、..
-
アイドル篠崎愛篠崎愛は猛烈にキレイです。みずみずしさでは、ルノワールやコローの描く美女にも負けない。 このBiglobeのトップページの一番下あたりに「成人向け」というのがあるでしょう、その隣にある「ア..
-
上野の美術館へ行ってきたが・・昨日は一日中しとしと降る梅雨空の中、傘をさして東京・上野の美術館へ。 写真上段は国立西洋美術館の庭。下段の女性は、もうこれで三回目だ、私、同じ写真ばかり撮ってきている。 まず東京都美..
-
我れ、ドクれてストライキ中ホント、この内藤裕子アナウンサーは「癒し系アナウンサー」と申しますか、この人が出てくると、こちらの気モチがほんわかしてきて癒される。とくに声に何とも言えずやさしい響きがあって、「篤姫」の番組の最..
-
娘っこは未だあどけない・・フランソワ・ブーセの女性裸象(なんとか彼女を仰向けにさせたいのですが・・・) 大変だ、いま気づいたのですが、この哲学日記の書き始めの部分が、非常に開けにくくなっている。私があんまり沢山、5年以上も書きつづけたから、..
-
梅雨の晴れ間昨日2009・06・12日、ここ関東南部は梅雨の晴れ間。もう春でもない、真夏のカッと照る暑さもまだ来ない、そんな、ちゅうぶらりんの風情が上の写真に現れているではありませんか? 葦の間でヒヨド..
-
「振袖火事」ラフカディオ・ハーンは1850年生まれの人で、1890年(明治23年)、彼40才のときに来日し、その後日本で暮らした14年間に、目いっぱい自らの生を充実させ、そうして死んでいった。 彼の作品..
-
ミニトマトとハイビスカス、そして暗闇の中に輝くもの(元猛烈社員の家庭菜園、近頃はその方面の本も読まずに適当にやっているのですが、それでもミニトマトがなってきました。ハイビスカスの後に見えているのはトウモロコシ、これも肥料が合っているのか、グング..
-
コロンブス PARTⅢ(これ、大きな気球が上がっているのではなくて太陽ですよ) ひとの一生の記録、具体的かつ正直に書かれた伝記を読むことは、人生のどん底、そこからの反転ポイントを学んだり、人生というものは実際..
-
「人間コロンブス」 PARTⅡコロンブスも人生の一番のどん底は、ほとんど廃人同様になるまで追い込まれたのですね。 彼は周りの誰にも理解されず、みんなに嘲笑された。 何分にも、彼が生きた1451年から1506年の西..