記事「哲学」 の 検索結果 6167 件
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「人間コロンブス」「人間コロンブス」という本を図書館から借りてきて読んでいる。次のように書いてある。 ・・・・・・・・・・・・ 当時、ヨーロッパでは数多くの船乗りがいろいろな方面へ航..
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予科練記念館訪問記 PARTⅡだけどあの当時、我が国に不足していたのは天然資源と科学、技術だけではない。 アメリカと闘えば負けることがどうして解らなかったのだろう? 日本は戦後になってもバカバカしい詰め込み教育をする..
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国破れて霞ヶ浦にススキ芽吹き・・「予科練記念館」訪問記国破れて、あれからもう60余年にもなるんですね。若い血潮に燃えた予科練生の姿はどこにも見えず、上の写真下段、5月の風にススキの若穂なびく霞ヶ浦の土手を歩いているのは飛行服を着た予科練生ではなくて..
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ヒヨドリただいま仰々しく婚活中、カエルまた負けじと大合唱(ヒヨドリが声を限りに叫んでいる。マタチチ マタチチ・・・ コイコイコイ・・・ 異性を求めて子孫を残そうと必死なんですか? 田んぼのカエルだって、ただ酔狂に歌を歌っているのじゃなくて、あ..
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緑いっぱい花いっぱい、辺りは芳香に満ちて風薫る5月も20日、これより下旬に入る。辺りは緑いっぱい花いっぱい、 土手づたいに帰ってくると、我が家に近づいただけで、花の芳香がぷーんとくる。 この辺、関東の田舎には未だ新型インフルの..
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カメラ満1年去年の今日5月17日、「ワウー、写真貼付が出来た」と、大喜びしたのだった。 この哲学日記に大きな変化が起きた。 最後まで写真もイラストもない、文字ばかりの哲学日記では、お話にならなかった..
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ビックリ・グミとお月さんドミニク・アングルの女の裸ばっかり見たあとは、こういう自然の姿が清々しい。 太陽が陽の極まであと一か月と迫って、すっかり日射しが強くなってきました。 我が家のビックリ・グミが今年は..
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庭に木イチゴ、そして「トルコ風呂」ドミニク・アングルも晩年82才ともなると、至高の美、上品な美しさ、は描くものがなくなったと見えて、上の写真下段のような、ただ諧謔ユーモアと言いますか、面白さを狙った絵を描いている。 この..
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ドミニク・アングルの女性裸像PARTⅢ芸術を語るなら、 美を語るなら、 これほど美しいものも、またとない。 芸術にはこれが加わってこそ、全きを得る。 いや、上の写真のうち上段のものですがね。 コローの絵と..
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ドミニク・アングルの女性裸像これはまた何と、美しい女・・昨日の写真と合わせて、昨日からずっと眺めてばかりいます。私のアルバムにまた一つ、見るたびに嬉しくなる宝物が加わった。 風景や花ばっかり眺めすぎたあとは、どうしても..
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女性裸像ガマ女の次女が交通事故で亡くなって、通夜葬式埋葬の儀、滞りなく終わったようです。 今朝はとりたてて書くことがないんだけど、昨日NHKから撮って、上に貼付した美しい女性裸像の写真を早く見..
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大型連休大型渋滞、海外旅行はインフルのおみやげわが花壇に花を植えて、全体を写していた段階から、こんどは一人ひとりを紹介する段階に入ったみたい。昨日につづいて今日はこのオレンジの花。 この花のために、何か文をひねり出したい。 ん・..