記事「哲学」 の 検索結果 6167 件
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荒川沖連続殺傷事件・・自殺の方法としての無差別殺人土浦は霞ヶ浦北端の街ですが、その一つ東京寄りの駅(これぐらいヘンな名前も珍しい、荒川もなければ沖でもないのに荒川沖という)で去年起きたこの無差別殺傷事件、2人死に7人が重軽傷、 金川真大(2..
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私の定額2万円は女にカモられて、はかなく消えたこんな写真が、とりもなおさず、世間ではゴールデンウイークも近づく昨日、私が普通の隠居じいさんの一日を過ごしたことの現れ。 ガマ女と「たけのこ狩り」、そしてネコの額に花を植えた。 こ..
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若葉よ・・その癒しの萌黄よ(文は、あしたの朝にでも考えましょう。) ・・・・・・・・ トシをとったら、おしゃべりが似あう、温泉が似あう、また、カメラの趣味が似あうでしょうか。難しいことはしなくてよ..
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季節の移ろい、わが身の移ろい、世の移ろい(あまりにも平凡な写真で申し訳ありませんが、上段は柿の若木、心癒される色ではありませんか。桃栗3年柿8年・・柿がたわわに実るころ(6年後?もっと先?)には、私どうなっていましょう?ふた目と見られ..
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お釈迦さまは坐骨神経痛(上段は誰でもが撮りそうな写真だし、下段は余りにも単調な上に木の葉にピントが合っていないし・・ なに?アングルを少しずらせばよかった、だって?・・たしかに木の枝がじゃましているな。でもこの素..
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私が車の中で練炭をたいて死んでいく最中の手記(写真上段は、わが庭に咲いた木イチゴの花。下段は「何にもする気がしない・・チューハイを飲むぐらい・・」と言っている、私が死にゆくときの手記がこんなものになろうか、ということ。) やはり単..
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佐渡の昔ばなし写真下段は、佐渡のみやげ物店で買った昔話の本の挿絵から。無断でこんなことをしたら怒られそうなんだけど。 上段の写真は、向こう岸に霞む鉄塔と、川の中ほどの棒杭を見てほしいのです。ボケて退屈な写..
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私のこれから先、死ぬまでの20年?を考える(上の写真上段のものは、全体が灰色のモノトーンの中、川の中に立っている棒杭に取り付けられているものが、濃紺のいい色をしているのを見逃さないでください。 下段の写真とのコントラストなんかも含め..
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突撃戦士の庭にもサクラが咲いた今日は哲学ありません。 ただこの私、切れないセイリュウ刀を振りかざして文明の地平線を猪突猛進するばかりの男の庭にも、よそよりだいぶ遅れてサクラが咲いたというだけのお話。 第一、これ以..
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この私(男性)にも性交痛(写真は、水面には黒いボールが浮かび、空にはまん丸いお月さんが浮かぶの図。) 私はこれまで盛んに、「トシをとることの賛歌」を歌ってきました(死ぬまでにまだ30年もあるし、ちむぽは立つし、..
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われはもう漂っているのみ夢でも見ていましょう写真上段は、わが家の桑の新芽が、夕日に照らされてエビ茶色に映えるところ。その手前の猫のひたいの花壇には、冬の間に植えたホウレンソウが呆けています。早く片付けて花を植えたいが、まだ食べられるので・..
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「阿修羅展」見学2009・3・31日、世間は年度末の日、われは桜咲く上野の森で「阿修羅展」を見てきた。 やっぱり人が多くて身動きできない程だったが、大きなスクリーンに映し出された映像でも見せてくれたから十分..