記事「哲学」 の 検索結果 6168 件
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私の哲学日記は世界遺産昨日の読み返しは、まだCafeの日付で2004年7月(このWebryへのコピー貼り付け日付では2005年2月、№60台)ですが、感想は上のタイトルのようです。 とくに№67(Webry日..
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目の前に電柱が立っているのに、”Prove it"(それ証明しろ)と偉そうに言っているキミは目が見えないのだから、少なくともそんなふうに偉そうに言うことない。「すみませんが、そこに電柱があることが私にも解るように証明してくれませんか」と言え。 知性のすぐれたキミが、帰納、..
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われはこの世が奥深く精緻にできていることを喝破した人類史上最も偉大な男本日、読み返していて、絶対不動の確信に達した。もう揺るがない。 私は、この世が奥深く精緻にできていることを見つけた人類史上最も偉大な男である。 私の人生、やった。 ..
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素晴しいのが書けた、もう何もいらないこの哲学日記を書き始めた2004年の最初から読み返しをやっている。私はいつも、この最初の一年に書いた文を読み返すたびに、深い感動に襲われる。一番はその奥深さに、ですね。 とくに、№46、..
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経済大沈滞時代の入口そろそろ私の時代、哲学の時代だと予測することは、そう難しいことではないんですね。なに経済の大沈滞時代が来さえすれば、みんな人生の意味とか、この世は何のためにあるか?というようなことを考えだす..
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灯火親しむの候、自分の哲学に親しむ秋の夜長と申しますか、灯火親しむの候、いまごろは私の哲学を読むのに、うってつけのようです。 今朝もいま3時半に目覚めて濃いコーヒーを一杯飲み、虫の音を聞きながら読み返しをはじめたところ。..
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過ぎゆく秋の思い出は虫の音とともに今朝も目覚めは3時、書斎の窓を開けて虫の音を取り込む。チチチ・・・と鳴くあり、リリリ・・・と鳴くあり。私の秋の一日はこうして始まる。 はや9月7日、夏も過ぎたらしくて朝夕はすっかり涼しく..
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私がこの地で暮らした記念碑としての写真今日の写真は一般的には余りにも平凡な写真でしょうが、これらも、昨日図らずも、ちょっと発見があって書きましたように、 神が、この我が家の周辺に次々と、刻一刻と、一瞬一瞬変化させて、創造を展..
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実りの秋、金色に輝く神はなんと沢山の芸術を創造したものでしょう! 刻々変化する私のうちの周りの景色は、ことごとく神が意図的に創造した芸術に他なりません。 神がこの地上に創造した芸術は無限ですね。 ..
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秋空(つまらない写真だけです。文はありません)
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花火昨夕、私のうちのそばで花火大会があり、私の家の前の土手にも、よそからやって来て車を止めて見ている人がいました。私も土手にあがってパチリ。花火は肉眼では大きく見えますが、写真に撮ると、とても小..
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本当に私はそろそろ、いい時期入りか?をなお考えるはや8月も末日となりぬ。夜明けがすっかり遅くなった。4時半を過ぎても、あたりがほんのうっすらと明るくなりかける程度。近頃は広範囲に集中豪雨の日々が続いて、夕べもこの辺で夜中にドシャ降りの音が聞こ..