記事「哲学」 の 検索結果 6168 件
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固定観念の呪縛を超えて・・将棋へ次なる時機待ち手段は、この私が将棋!! イヤンナッチャウな。今さらそんな空しいこと。 囲碁も釣りもカラオケも、何もかも空しく終わった。ライフワークの哲学の他はみな空しい。 なのに今さら将棋な..
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「衰退過程中の小山」、「滅びゆく過程の中の小康」のパターンギャンブラーが小康を与えられたようです。 「滅びゆく過程の中の小康のパターン」 将棋で、口からよだれをたらし、しもから垂れ流していそうな、腰の大きく曲がった老人にコテンパーにやられたあと..
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信長はあの時、部下の裏切り、怒髪天をつく怒りに加え、天下を取りとりたい一生の願いも潰えてこれはまた何というひどい死にざまをしたのだろう。人間だれしも自分の死自体が大変恐ろしいだろうのに、それが自分が目をかけてやった部下の裏切りに合うという、人間としてこれ以上怒りを覚えるものはない怒髪天..
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これより先は世の中の崩壊過程を書きしるす「人生は最後にはプライドを打ち砕かれて終わる、ここに人間を生きることの本当の空しさがある」と以前に書いた。釣り天狗やアインシュタインの例をあげて、ですね。 昨日、町の福祉施設のフロで、まえに書き..
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トビッキリいい女との愛の古巣があるのならカネもいらなきゃ名もいらないだろうけど昨日はカラオケ・ボックス。昔の歌「男の純情」には、 カネもいらなきゃ 名もいらぬ という文句があったので気に入って力をこめて歌ったところ、そのあとがいけない。 愛の古巣へ..
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私の文はお母さんたちによって有害図書に指定されている・・・・ かも。ここ何日かの私の文は、私の哲学日記フィット・アップ期の終章を飾るにふさわしく、よく書けていると思うのですが、 私の哲学の特色は、まさに、 女の股間から、 宇宙へ、 神へ、 ..
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申し遅れましたが、ガマ女はルノアールの描く豊満な肉体美の女そっくりですおとといの文はうまく書けた。「私は近頃動けず、限られた生活圏を深く掘り下げて、感覚が深まっている」から「柳下の悟り」、「人間の意志自由の問題」、さらには「神がそう仕組んでいる」までを総合的に考えたも..
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人間の自由はわずかに毛を剃り落とせるぐらいしかない我々はハッと気がついたら、股間にこんな、みっともないものをくっ付けられている。恥ずかしいから取り除いて、もっとましなものと取り換えたくても、もう手遅れだ。我々に出来ることは、わずかに毛を剃り落とした..
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自分の股間にモノが一つ付いていることの何とも言えない不思議女たちはあれで、自分の性器が絶妙の位置についていることに神を感じないんですかねえ。前からも後からも出来る、股間のいい位置についているんだが。 根本的に、自分に毛の生えた性器がくっついているこ..
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未経験の男性は女性の急所が自分のものと同じ位置にあると思うでしょうが、実際はその下のもっと奥まったところにあります。キミの考えている位置は恥骨だ。 (性器のことを「股間」と遠回しに言われることがありますが、そう言ってピタリなのは女性の場合だ、男性は「股前」になる。..
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我々はブッシュの偉大さの前に平れ伏すのみ???今夜も星空がきれいだ。まだ夜中の3時。うちの前の土手にあがって夜空を仰ぐ。 暁の明星が東の地平線のすぐ上のところに格別大きく輝いています。天空の真上に赤みがかっているのは、あれがその名の通り火星..
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もっぱら思索と女をする哲学者私、近頃閉じ込められて動けず、大変苦痛で、私の人生上の現在地が奈辺にあるか測りかねていたところ、 普通に哲学者といえばそうであろうとイメージするような、もっぱら書斎にこもり、あるいは歩きなれた道..