記事「哲学」 の 検索結果 6166 件
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哲学整理№104「悪性のガンであることまでも女房に告知、痛恨!!いくら詫びても所詮・・」 再掲2004年07月17日 悪性のガンであることまでも女房に告知、痛恨! 1990年8月、私の女房は東京駒込病院に入院、悪性のガンが、すでに腸まで転移していた。 余命、あと..
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哲学日記№103「文章を書く深い喜びを初めて知った」 再掲文章を書く深い喜びを生まれて初めて知った 2004年07月14日二回目書き込み 朝書いて午後に手直しをした文は面白く書けた。恍惚の人の生きる意義なん..
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哲学整理№102「今の世のアウシュビッツはガンの外科病棟にあり」 再掲2004年07月14日 今の世のアウシュビッツはガンの外科病棟にあり アウシュビッツのユダヤ人のような目にあうことは、ごく普通の人生の代償だと言った。 だから今の世でも、..
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哲学整理№101「こんなに苦しみ喘いでいるのに神の助っ人が来ない」 再掲2004年07月11日記 こんなに苦しみ喘いでいるのに神の助っ人が来ない 今日はこれまでに書いたことと重複する部分も多いと思いますが、 1990年6月14日のノートの日記..
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哲学整理№100「とわに春見ぬ我が定め・・」 再掲2004年07月09日 「とわに春見ぬわが定め・・・」 古賀政男は若き日、自殺も考えたあとに生まれたデビュー作、「影を慕いて」で、 君ゆえに 永き人世を霜枯れて、 ..
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哲学整理№99「人生は次第に一点輝くところに収束する」 再掲2004年07月07日 人生は次第に一点輝く所に収束する 私の亡き女房のような平凡な女の人生の場合は、人生の適応期は、私との暮らし、臨床検査技師の仕事、友達との交友関係などの総体..
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哲学整理№98「神の鬼性は全ての人を襲う、必ず」 再掲2004年07月04日 神の鬼性は全ての人を襲う、必ず 過去の日記の読み返しが、女房の発病のところにさしかかって読むに耐えない。 女房は69歳で死んだのだから、ちょうど私..
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哲学整理№97「神がいないような気がする理由」[この世のつくりの奥深さに感動する心が大事」再掲神がいないような気がする理由 2004年07月02日 今日は、多くの人々に神の存在が解らない理由を考えてみましょう。 そりゃまあ..
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哲学整理№96「これまで私の力を超えて私の身に起きた三つの過程に神をみる①経済面②私の命③この哲学」 再掲私の力を超えて起きた三つの過程に神をみる 1.経済面 2.私の命 3.この哲学 at 2004 06/25 13:51 編集 ..
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哲学整理№95「これまで私の命が支えられてきた過程に神をみる」 再掲これまで私の命が支えられてきた過程に神をみる at 2004 06/24 12:54 編集 数日まえ、私の親友A君..
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哲学整理№94「この世のつくりは100億年後のコンピューターによる計算系、とてもトテモ奥深い」「愚弄ー見通しの法則」 再掲この世のつくりは、とても深い、とてもとても 100億年後のコンピューターによる計算系、また、愚弄ー見通しの法則 at..
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哲学整理№93「快楽過剰の効果、苦しみの効果」 再掲コンピューターウイルスの悪さをしても捕まらない感じ? 1.快楽過剰の効果の列挙、 2.人間の腐敗とは ..