記事「夏」 の 検索結果 35695 件
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吟話§一日一句~太宰享年三十八~季語は・・・桜桃忌 足搔く老いは 休肝日にて 桜桃忌 【去年の今日】留話§一日一句~滞在5日目~
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吟話§一日一句~日の出とともに目覚め~季語は・・・短夜 本能のままの寝起きや 夜は短か 【去年の今日】留話§一日一句~今夜はオペラ~
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吟話§一日一句~遅い夕方に~季語は・・・梅雨闇 尾瀬ヶ原 雨は燧へ 梅雨の闇 【去年の今日】留話§一日一句~ビアホールのエトランゼ~
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吟話§一日一句~ガガっ!と注いでぐび!~季語は・・・ビール 喉越しの 悦の一瞬 ビール呑む 【去年の今日】留話§一日一句~野外コンサート~
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転話§梅子黄~七十二候~芒種芒種の末候“梅子黄(うめのみきばむ)”である。 梅雨の鬱陶しい日々である。気温もそこそこ上がってきて、就寝中の気温管理が悩ましいものとなってきた。 夫婦二人、きちんと睡眠できることが最優先..
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吟話§一日一句~ミュンヘンの風物詩~季語は・・・栗の花 快晴の ビアガルテンや 栗の花 【去年の今日】留話§一日一句~ベルリンなう~
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吟話§一日一句~読んでは休みを繰り返し~季語は・・・あぢさゐ あぢさゐや 読みさしの本 あと二章 【去年の今日】遊話§年に一度の旅行へ
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吟話§一日一句~馴染みの居酒屋へ~季語は・・・蚊柱 行きつけは 蚊柱の路地裏の先 【去年の今日】邂話§尾瀬初夏水芭蕉[9]尾瀬沼から大清水
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吟話§一日一句~満月に始まり~季語は・・・蝉生まる 行く末は 上弦月か 蝉生まる 【去年の今日】邂話§尾瀬初夏水芭蕉[8]朝の尾瀬沼
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吟話§一日一句~無事に一日が終わり~季語は・・・走り梅雨 するすると 終電過ぎて 走り梅雨 【去年の今日】邂話§尾瀬初夏水芭蕉[7]長蔵小屋周辺逍遥
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老話§歩くかバスか最寄駅まで歩くと15分ちょっと。本数は少ないが眼の前をバスが走っているおかげで駅までは5分ほどで行くことができる。 気温の高い夏の時期に駅まで歩こうものなら、汗まみれになるのは必定につき、半年ほ..
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吟話§一日一句~社会的距離~季語は・・・青葉寒 居酒屋は 席一つおき 青葉寒 【去年の今日】邂話§尾瀬初夏水芭蕉[6]白砂田代から尾瀬沼