記事「大河ドラマ」 の 検索結果 10779 件
-
ずっと見ていられます『鎌倉殿の13人』、今週はトークスペシャルでしたね。 後半ずっとしんどいので、そういうお楽しみがあってよかったですよ(体調がしんどいので内容がより堪える)。 今でも思っている、何故畠山が滅ぼされねば..
-
某国営放送大河のレビューを記事として公開できるのは、どうしても2日後の火曜日になんだなあ。『鎌倉殿の13人』も… (りえちゃん絶賛編) ~ 一番見たい部分は…相変わらずいいお天気が続いてます。 でも今週はがらっと天候が変わるとの予報も出てます。 女心と秋の空、ってことで、さっそく噺行きましょう。 『鎌倉殿の13人』最大の悪女のお話です。 一..
-
「鎌倉殿の13人」の演出が素晴らしい先日の「鎌倉殿の13人」は迫力がありましたね。 義時(小栗旬)と父親(時政)との今生の別れのシーン。 圧巻でした。 微動だにせずに観てしまいました。 その時に気づいたん..
-
大河ドラマ『鎌倉殿の13人』第38回「時を継ぐ者」今回は北条時政とその妻の「りく」の失脚が描かれました。時政はあっさりと降参を決断し、この企ては最初から無謀だと分かっていながら、妻の「りく」を見捨てることができず、息子の義時の成長もあり、後を託そう..
-
「わげもん 長崎通訳異聞」の2回目僕にとってはなかなか示唆に富む内容だった。 内容は史実を踏まえながらも、もちろん架空の人物や架空のお話でドラマは進む。 残念ながら今の出島には今村家や楢林家の先祖が勤めていたオランダ通詞部屋は復元..
-
「わげもん 長崎通訳異聞」面白いドラマが始まった 「わげもん 長崎通訳異聞」 第一話を拝見したが時代設定がよい。 時代は幕末に入る数年前の嘉永2年3月25日(1849年4月17日)のアメリカ軍艦プレブル号が長崎に入港..
-
青天を衝け! 戊辰戦争へいよいよ日本では大政奉還後から戊辰戦争へと激動の時代に入っていく。 今回以降しばらくは、僕にとって身近な話が出てくるようだ。 慶応4年の鳥羽伏見の戦いでの敗戦を機に、徳川慶喜は松平容保など側近..
-
青天を衝け! ル・グランホテル幕府役人が定宿にしたル・グラン 40歳になったとき、会社に申請して世界一周の旅をしたことがある。 まず、アメリカ西海岸に渡り、中西部、東海岸、カナダから大西洋を越え、イギリス、ドイツ、スイス、..
-
青天を衝け! 渋沢栄一京に上るいよいよ尊攘派志士の栄一は八月十八日の政変直後に従兄の渋沢喜作と共に京都にやってくる。 攘夷派が衰退した京都での志士活動に行き詰まり、江戸遊学の頃に親しくなった一橋家家臣・平岡円四郎の推挙により一橋..
-
青天を衝け! 第3回目「青天を衝け」3回目を拝見した。 いよいよペリー来航に伴い、高島秋帆が出獄した。 高島秋帆の活躍場面はこれからもあるのだろうか。 ところで、私事だが僕の住居は宝塚市で武庫川沿いに住んでいる。..
-
青天を衝け!今回の大河ドラマ「青天を衝け」は史実に結構忠実ではないかと思う。 何しろ今までとちょっと違うのは、 時代考証は、井上潤(渋沢資料館館長)、斎藤洋一(戸定歴史館館長)、門松秀樹(慶応大学准教授)..
-
太平記のなかの桃井直常昨年から、南北朝期を大河ドラマで初めて描いた「太平記」を観ている。 初回放送は1991年1月6日から12月8日の期間に行われ、今回はコロナ禍の中、再放送された。 大河ドラマとしては、 100..