記事「天気」 の 検索結果 18557 件
-
週話§気まぐれ週末~シャワーだけは~風呂をたてて入るのは例年5月の連休頃までで、それから夏の間はシ ャワーで済ませている。ところが今年は6月になった今でも、風呂を 沸かしているのだ。 どうも天気が今ひとつすっきりせずの肌寒なも..
-
週話§気まぐれ週末~歯医者再訪~引き続き歯医者に行ってきた。虫歯の治療をする前に、前週は時間切 れで処理しきれなかった下の歯の歯石除去に一時間かけた。 超音波と水を噴射して大まかなところを除去し、金属の器具でこびり ついた..
-
週話§気まぐれ週末~かくも美しき五月~シューマンの歌曲集『詩人の恋』の一曲目のタイトルである。詩を書 いたのはハインリヒ・ハイネ。 Im wunderschönen Monat Mai, Als alle Knospe..
-
週話§気まぐれ週末~天候不順~今朝になってやっと晴れた空が広がった。 5月5日頃から昨日の金曜日まで、関東地方の天候は何とも不順続き で鬱陶しいことこのうえなかった。 雨雲が本州の中央部に固まって回転しているだけで、..
-
衣話§半袖はじめました半袖を着始めるのは、例年ゴールデンウイークの頃にほぼ固定されて いて、4月半ばに着始めるというのはあまり記憶にない。 その日だけ暑くても、前後でそうでもない日だったりする時期なので 一気に半..
-
週話§気まぐれ週末~衣更え第一部~昨日あたりの気温は20度を軽く超えてしまった。長袖シャツと上着の 組み合わせでは暑い。もうそろそろ半袖のお出ましである。 一度で衣類の入れ替えができればそれに越したことはないのだが、時 に肌..
-
散話§桜~満開だと見える時は~桜が咲いているのを見た目で“満開”だと思えるときは“七分咲き” なのだと聞いた。 では本当の満開はいつのことかというと、花びらがチラホラと散りか かり始めのころなのである。喩えとしてどうかと..
-
週話§気まぐれ週末~一万三千歩~気温が10度前後をうろうろしてばかりの土曜日の午後、一万歩を歩か んと我が家から伸びる遊歩道を散策した。 道程にはあちらこちらにソメイヨシノが植えられているが、どう見て も一分咲きにもなって..
-
週話§気まぐれ週末~桜とどまる~桜が咲いたと思ったら寒が戻ってきてしまい、開きかけた蕾が閉じて しまったではないか。 この土日あたり見頃という予想からは少し遅れることになるだろう。 去年の今頃、都心は満開状態だったのだが、..
-
週話§気まぐれ休日~半年ぶりに有休~去年の秋から有給休暇を取っていなかったことに気がついた。確かに 忙しい状況が続き、休みを取る隙を見出せなかったのだった。 それでちょっと仕事のめどがついたので、本当に久々に有給休暇を一 日だ..
-
膝話§二人旅一回目[11]あまりにも寒いし[承前] 食事が終わって外に出たところで同居人が、このままでは凍え死にし そうだから上着を買いたいという一言が出た。持ってきた服ではこの 先が不安だということは十分に理解できたので、ケルント..
-
週話§気まぐれ週末~鎌倉道~土曜日も気持ちよく晴れたので、午後の2時間ほど散歩に出かけた。 歩いて20分ほどのところにある天然酵母のパン屋さんは、15時を過ぎ ると売り切れになることが多いので、急げや急げで14時前には到..