記事「学校」 の 検索結果 19169 件
-
親の学校みなさん、おはようございます?ちょっと遅すぎますね。じゃ、やり直して「こんにちは・・・?」では早すぎるかな?微妙な時間帯ですね。 とにかく、今日のオープンスクール、お疲れ様でした。みなさんの..
-
天使と少年手塚治虫のマンガで、タイトルは忘れましたが、少年と天使が出てくる話がありました。内容も大雑把にしか覚えていませんが、紹介します。 少年が公園で天使と知り合い、友達になりました。夕方になり、雨..
-
天使と話そう!三、四歳ぐらいまでは、生まれる前の胎児の記憶が残っているそうです。 この中で生まれる前のことを覚えている人はいますか・・・?いませんよね。そんなこと知るわけ無いでしょう!と思った人もいるはず..
-
祈り方「わたしの主、わたしの神」という言葉で祈りを始めましたが、実際にイエス・キリスト自身が私たちを見て、心の中の言葉、つまり祈りを聞いてくださっています。 先日、少し残念な話を聞きました。先祖が..
-
アッバ、父よ!10月16日は何の祝日でもない普通の日ですが、聖ホセマリアにとっては忘れられない日付でした。 1931年10月16日、マドリッドの終着駅「アトチャ」から市電に乗り換えて、買った新聞ABC紙を..
-
神様を殺せる?今日のミサで読まれた福音書は「預言者を殺す」とか「呪われよ」「不幸である」など、不吉な言葉が並んでいますね・・・(ルカ11.47-) 何も知らずに読むと恐くなります。でも、これには大切な教え..
-
音返し(おんがえし)長崎出身の歌手、福山雅治がファン2万人をビッグNスタジアムに無料で招待して長崎でコンサートを開きました。そのタイトルが「音返し」。しゃれていますね! 彼は高校まで長崎で暮らしました。母親クラ..
-
一滴の水聖ホセマリアは、オプス・デイを神の望み通りに前進させるために、人間的に見れば不可能に思える場面が度々ありましたが、神を信頼して一歩ずつ行動に移しました。 詩篇103番に「水は山を貫いて流れる..
-
一本のネジ聖ホセマリアは、仕事と日常生活を通して神と親しくなる、聖性を求める道を説きました。その時、小さなことを大切にすることが肝要であるとして「小事は大事」と教えました。 二年前、那覇空港で中華航空..
-
世界は小さい!先日行われた中高生のための創立記念ミサで「創立の遺志を継いで」をテーマに話しました。 先日の体育祭で数名の外国人の方が来られていました。その内の一人は保護者のお友達の方で、コンゴから長崎大学..
-
ねずみ小僧江戸時代に活躍したと言い伝えられる正義の味方の大泥棒です。不正を働く大商人の蔵から小判を盗み、貧しい人々にばら撒いて、民衆から英雄として喝采を浴びました。 「強きを挫き、弱きを助ける」高..
-
良心のジレンマ日本の民話を題材にして木下順二が「あとかくしの雪」という昔話を書きました。こんなお話です・・・ 昔むかし、北国のある村の雪が降り積もった寒い晩でした。一人の旅人が貧しいお百姓の家の戸を叩きま..