記事「定義」 の 検索結果 766 件
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離散的関数の積分を考えてみた。無限小oを使って、点の大きさを辺がoの2乗の正方形として、不連続関数を積分できるかな? 総和に、向きがないのに、積分に、向きがあるので、総和と積分を、向きがない方にそろえようとおもった。 ..
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連結隣という概念で、離散的な連結も定義したい。 次の課題は、連結性をどう定義すべきなのか? 集合Mの元a,bが、aが隣(b,M)に含まれて、しかも、bが、隣(a,M)に含まれているとき, a..
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関数f(x)が、x=aでレン続の定義[定義101](関数の連続性) 実数関数f(x) が有って、 次のC1を仮定すると、C2,C3も成り立つとき f(x)は、x=aでレン続と定義する。 C1:xとaの距離の2..
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三通りの近さの概念位相空間の代わりになる近さの概念を実数の集合Rに次のように入れる。 実数xを繰り上げて、有理数にしたものを、 有理数(x) と書いて、 xの中に同値関係を入れる。 ..
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定義917(関数Kを実数変数化によって定義する。)定義915を定義917によって修正する必要がある。 N(a-po:a-po,1-po)とN(a-po,a-po:1-po) をどう定義すべきか考える。 N(n:n)=N(n,..
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定義917で計算してみよう。N(a+b-po,b-po) は、N(a+n,n)を計算すればいい。簡単。 N(a+n,n) =(a+n)+N(a+n-1,n-1) =(a+n)+(a+n-1)+・・・+(a..
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定義917(関数Nを実数変数化によって定義する。)定義915を定義917によって修正する必要がある。 N(a-po:a-po,1-po)とN(a-po,a-po:1-po) をどう定義すべきか考える。 N(n:n)=N(n,..
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n!の一般化を考えたので、まとめておく。計算間違いがあったので、一部削除。 n!の一般化に、ガンマ関数がある。 ガウスの積表示(カラー図解数学事典283ページ、共立出版より) Γ(x)=lim(n->無限大)n^x・n!/..
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多次元の関数Nの定義(2回の修正を加えた)[定義915]一般の関数Nの定義 第一分解と可換性で定義する。 {A1ーP1o,A2ーP2o、…、AnーPno、a-po}の最小値をa-poとし、 {B1-Q1o、B2-Q2o、…、..
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多次元の関数Lの定義関数Nでは、 N(1-po:1-po:1-po) not= (1-po)^3 となってしまうので、 関数Nを関数Lに対応付けて、関数Lも扱う予定。 それで、関数Lの一般化を定義..
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定義の検討すこしわかった。 単純な場合を考えよう。 N(1-po,1-po,1-po) not= N(1-po:1-po:1-po) N(1-po,1-po) not= N(1-po:1-po..
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残りの3次元の関数Nの定義[定義9131]関数Nの定義 a-po>=c-roかつb-qo>=c-roのとき N(a-po:b-qo,c-ro)=N(a-po:b-qo)+N(a-1-po:b-1-qo,c-1-ro..