記事「将棋」 の 検索結果 11794 件
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『ささやかなトリック Neo』 沼春雄 (将棋世界・2013年12月号付録)部屋の本棚からあふれている将棋世界の付録。 詰将棋や必死もの以外は未読のものがけっこうあり・・・というか、読んだかどうか記憶が定かでないものがほとんど。 少し整理する必要があるので、片っ端か..
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『急戦矢倉△7三桂速攻型の攻防』 遠山雄亮 (将棋世界・2021年8月号付録)夜勤初日。泳ぎに行ったほかは、王位戦第二局をABEMA TVで見ていました。 解説は遠山六段・高野五段、聞き手は室谷女流三段・中村女流三段。 4人の中で唯一、生で見たことがある遠山六段。..
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『盤上のフロンティア 若島正詰将棋新作品集』 若島正 (河出書房新社)某書店のレイアウト変更後、見失っていた将棋本コーナー。 「再発見」したのは、ちょうど1か月前のことでした。 充実しているとは言い難い中、目に入ったのが『盤上のフロンティア』。 ..
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『人生一手の違い 』 米長邦雄 (祥伝社ノン・ポシェット)ちょうど一年前に再読したのは『人間における勝負の研究』。 花巻から仙台に向かう普通列車の中でした。 あれから早くも1年――ということで、再びノン・ポシェット。 米長邦雄永世棋聖の『人..
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『相掛かり最前線 流行の変遷』 上村亘 (将棋世界・2021年2月号付録)竜王戦5組残留者決定戦で桐山九段が上村五段に勝ち、引退を回避しました。 2期連続で5組残留を決め、引退を回避したのは、凄すぎます。 以下、松本博文氏の記事より引用――。 いぶし銀の名棋..
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『新手年鑑2021年版』 勝又清和 (将棋世界・2021年6月号付録)今年も将棋世界6月号の付録は、勝又七段――。 去年のサブタイトルは令和の金はひと味違う。。 今年は昔の悪形、いま好形 金が輝く令和の最新戦型はコレ! 二年続けて、金でした。 ..
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『先手中飛車 匠の技!』 (将棋世界2021年5月号付録)きのうのイチゴ🍓に続き、きょうは太陽研のオンライン例会。 珍しい土日のオフは、どちらも泳がずに過ごしました。 オンライン例会は1勝1敗(+1空き番)。 2局とも今一つの内容でした。 ..
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『読む将棋2021』 (文春ムック)一週間前に発売された文春ムックの『読む将棋2021』。 速攻で買うつもりが最寄りの書店になく、手に入れたのは翌日でした。 どの記事も読み応えがあり、少しずつ、ゆっくりと・・・。 ..
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『第2回詰将棋創作キッズチャレンジ』 (将棋世界2021年4月号付録)3月も中旬になって、ようやく将棋世界(+アマレン)を開封。 付録は、第2回の詰将棋キッズチャレンジ。 A部門(飛車を捨てる)17題+B部門(自由課題)16題の計33題。 出社前・..
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『実例次の一手 知っておくべき将棋用語』 西田拓也 (将棋世界・2021年3月号付録)五日連続の13時出社が終了。 0時30分帰宅のきょうが一番早いというのも、どうかしています。 午前中はリモートで打ち合わせでしたし・・・。 打ち合わせが予定より長引き、朝に読了した『..
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『Number 1018』 (文藝春秋)三日目の夜勤が終わったおととい、少し寝た後(正確には、少ししか眠れなかった・・・)強風の中、買いに行ったのが『Number 1018』。 4か月前の1010に続く将棋特集で、表紙は当然、藤井聡太..
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『さくらの魅力満開! 相三間飛車』 石本さくら (将棋世界・2020年9月号付録)寒波が厳しく、オペレーションも厳しい状況。 冬至が過ぎて、昼が長くなってきたなんて、何の慰めにもなりません。 溺れる者は藁をもつかむ——ではないですが、こんなニュースが嬉しいです。 ..