記事「将棋」 の 検索結果 11794 件
-
『アマレン 第200号』 (日本アマチュア将棋連盟)今月号のアマレン、『Evergreen』に13日前に書いたエッセイが載っています。 『Evergreen』は青葉将棋研究会・銀河将棋研究会・太陽将棋研究会が持ち回りで担当しているエッセイ・コーナ..
-
『奇襲大全』 編・週刊将棋 執筆・湯川博士 監修・森けい二 (毎日コミュニケーションズ)信長流突攻大戦略 美濃粉砕・金開き 穴熊撃滅・金開き 核リサイクル戦法 桂跳怖迫四間飛車 青野流超急戦居玉棒銀 鬼殺し 米長流ハイテク鬼殺し 鬼六流女殺..
-
『将棋世界 4月号』 (日本将棋連盟)奨励会三段編入試験を受験していた今泉健司氏が6勝1敗の成績をあげて合格、4月から始まる三段リーグに参加することになった。一方、もう一人の受験者、秋山太郎氏は5勝3敗で惜しくも不合格(8局指し、6勝で..
-
*** 結果オーライ!? ***きのうの太陽研の例会から一局・・・。 第1図は△6五飛に対し、先手の自分が▲6六歩とした局面。ここでは少し苦しいと思っていた。△6二飛と引かれると、どう指してよいか分からなかったのだが・・・..
-
*** 太陽研「交流会」での将棋 ***〆切より一日遅れ、アマレン4月号のEvergreenの原稿をようやく書き終えた。ネタは先週末、養老渓谷で行なった太陽将棋研究会の「交流会」。分かりやすくいうと、「温泉入って、お酒を呑んで、将棋を指し..
-
『【永久保存版】羽生VS佐藤全局集』 日本将棋連盟書籍・編 (日本将棋連盟)王将戦七番勝負は最終局までもつれこんでいたが、結局、羽生が防衛し、永世王将になった。 (以下の記事はMSN毎日インタラクティブより) ----------------------------..
-
『詰将棋パラダイス 2006年3月号』早いもので今年も2ヵ月が終わり・・・、といってもまだ3月ではないので、3月号の詰パラが届く時期ではなく・・・、昨年の3月号の話。 2006年3月号は通巻600号ということで、記念エッセイを募集し..
-
『将棋世界 3月号』 (日本将棋連盟)レディースオープントーナメントの三番勝負第3局は矢内理絵子女流名人の勝ち。里見香奈女流1級は惜しくも優勝はならなかった。優勝ならず!のニュースはNHKの「ニュースウォッチ9」でもちょっとだけ流れてい..
-
『先崎学の実況! 盤外戦』 先崎学 (講談社文庫)『ナンプレファン4月号』の目次を見ていたら、作家 森博嗣の文字が目に入った。森博嗣、どこかで見た名前だが、誰だっけ? 連載されている「パズルの世界のリアリティ」のページへ飛び、プロフィールを見る。―..
-
『最前線物語』 深浦康市 (浅川書房)二つ前の記事の通り、新しい本棚を買ったので、久しぶりに本を整理していたら(本に限らず)いろいろなものが出てきた。この本もその中の一冊。 まえがきには「私たちプロ棋士が今最も注目している40のテー..
-
『定跡からビジョンへ』 羽生善治・今北純一 (文藝春秋)―――時代が変わるのをもう待てない。勝てるビジネスの先はこう読め! ―――好奇心に燃えた天才棋士が百戦錬磨のビジネス・エリートに挑む。 ―――現状打破のための次の一手は? ビジネスマン必読のホット..
-
『将棋世界 2月号』 (日本将棋連盟)NHKの「ニュースウオッチ9」で最年少女流棋士の里見香奈女流1級が取り上げられていた。新聞のラ・テ欄には<14歳のタイトル挑戦 最年少の女流プロ棋士 夢は名人>と書かれているが、思いっきり間違ってい..