記事「巡礼」 の 検索結果 1051 件
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『天龍寺で座禅』(170301)小方丈。 莫妄想
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『二月は二回目の京都』(170228)新学期が始まってしまうとおいそれと京都も来れないので月二回になるけれど、また京都に行くことにした。 15時11分の新幹線、ひかり。 恥ずかしながら「ひかり」と「のぞみ」の車体..
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『衣笠山地蔵院をあとに』(170213)衣笠山地蔵院の拝観料を払う小さな祠のような中にいたお年寄りの僧に礼を言って衣笠山地蔵院をあとにする。衣笠山地蔵院は本堂以外に見ることができたのは、細川元首相の書いた襖絵である。この人はここの寺に墓の..
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『京都から帰っていつものようにやるべきことをした』(170214)名古屋に帰って晩ご飯の買い物をし、家に帰る前、 外気にふれながら西向きに立って気功した。 旅を終え修行を終えて振り返る 東の空に満月があり 注:短詩は14日..
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『錦にある天満宮』(170213)近場の天満宮に、錦天満宮というのがある。いままで何度も足を運んでいた。向かいには錦市場があり、伊藤若冲が実家の青物問屋も店を構えたところである。昨年は「若冲生誕300年記念」で何か催し物をやっていた..
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『北野天満宮の梅は』(170214)最終日、6時26分ころにタイマーをセットしておいたけれど、なぜか寝過ごし、8時ころになっていた。驚きである。朝食は9時までなので、適当に体操をし、急いで食堂へ向かった。タイマーの音で目が覚めないのは..
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『名古屋へ帰る』(170214)松尾大社駅から普通で桂駅、桂駅で乗り換え、待っていた特急に即乗ってもう予定通り四条烏丸へ到着。特急では前の席に一人また一人と二人、正面目の前にタイプのちがう美人の大学2、3年生くらいの女性が座ったの..
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『きょうも松尾大社へ』(170214)旅の最終日、北野天満宮をあとにして、きょうも松尾大社へ行く。北野天満宮へは何度も来ていて、その先にある北野白梅駅のあの目立つ大きな表看板はよく知っている。すなわちあることだけは知っていた北野白梅駅と..
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『京都の旅を振り返って思うこと』(170215)行く度に旅の京都の行く道は 心の世界の風景を見せ
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『松尾大社と酒の資料館』(170213)阪急に乗って西芳寺(苔寺)へ行こうと思った。ところが駅から出てさて、どういうふうに苔寺へ行けばいいのか、と見ると松尾大社がすぐにあって、まずはそこへ行くことにした。 はじめて来る所、..
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『ホテルの朝の月』(170213)西の端に月が見えれば旅の道
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『一休宗純禅師の生誕の地という』(170213)華厳寺(鈴虫寺)をあとにして、夢窓禅師の作庭になる苔寺を目指す。予約していないので、外からだけながめるつもりである。ところが、途中一休宗純の生誕の地、修学の地というお寺があったので、寄り道していくこ..