記事「心」 の 検索結果 8464 件
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 17偈17 屋根をよく葺いてある家には雨の洩れ入ることがないように、心をよく修養してあるならば、情欲の侵入することが無い。 (ダンマパダ14 屋根をよく葺(ふ)いてある家には雨の洩れ入ることがないよう..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 16偈16 屋根を粗雑に葺いてある家には雨が洩れ入るように、心を修養していないならば、愛執が心に侵入する。 (中村元訳「ブッダの真理のことば・感興のことば」岩波文庫より引用しました。) *..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 15偈15 屋根を粗雑に葺いてある家には雨が洩れ入るように、心を修養していないならば、貪ぼりが心に侵入する。 (中村元訳「ブッダの真理のことば・感興のことば」岩波文庫より引用しました。) ..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 14偈14 屋根を粗雑に葺いてある家には雨が洩れ入るように、心を修養していないならば、高慢が心に侵入する。 (中村元訳「ブッダの真理のことば・感興のことば」岩波文庫より引用しました。) *..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 13偈13 屋根を粗雑に葺いてある家には雨が洩れ入るように、心を修養していないならば、迷妄が心に侵入する。 (中村元訳「ブッダの真理のことば・感興のことば」岩波文庫より引用しました。) *..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 12偈12 屋根を粗雑に葺いてある家には雨が洩れ入るように、心を修養していないならば、憎しみが心に侵入する。 (中村元訳「ブッダの真理のことば・感興のことば」岩波文庫より引用しました。) ..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 11偈11 屋根を粗雑に葺いてある家には雨が洩れ入るように、心を修養していないならば、情欲が心に侵入する。 (ダンマパダ13 屋根を粗雑に葺(ふ)いてある家には雨が洩れ入るように、心を修養していないな..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 10偈10 母も父もその他の親族も、正しく向けられた心が自分のためにしてくれるほどの益をしてくれない。 (ダンマパダ43 母も父もそのほか親族がしてくれるよりもさらに優(すぐ)れたことを、正しく向け..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 9偈9 憎む人が憎む人にたいし、怨む人が怨む人にたいして、どのようなことをしょうとも、邪(よこしま)なことをめざしている自分の心が自分に対して自分でなすほどには、それほどひどいことをしない。 (ダン..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 8A偈8A 心は遠くに行き、独り動き、形体なく、胸の奥の洞窟にひそんでいる。この心を制するであろう人々は、大きな恐怖からのがれるであろう。) (ダンマパダ37 心は遠くに行き、独り動き、形体なく..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 8偈8 心は、動揺し、ざわめき、護り難く、制し難い。英智ある人はこれを直くする。____弓作(ゆみつくり)が力強く矢の弦を直くするようなものである。 (ダンマパダ33 心は、動揺し、ざわめき、護..
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#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第31章 心 6偈、7偈6 汝は、幾多の生涯にわたって、生死の流れを無益に経めぐって来た、___家屋の作者(つくりて)をさがしもとめて。あの生涯、この生涯とくりかえすのは苦しいことである。 7 家屋の作者(つくりて)よ..