記事「思い出」 の 検索結果 9249 件
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よろしく、チューニング!孫さん・・・凄いッスね・・・・。 100億円って・・・・・・・・・・!!!!。 あなたは名前通りの正義の味方です。 私は、生涯、ソフトバンクの携帯を使おうと心に決..
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布ぞうり作り布ぞうりの作り方を習ってきて教えてほしいとお友達に頼まれたと娘が日曜日に我が家へやって来ました 勿論このお方もご一緒です 以前教室で習ったのですが久し振りなのですっかり忘れていてスマホから..
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東大観世会先輩、正木さんからのメール突然、8月29日、東大能狂言研究会の先輩、正木春彦さんからメールをいただいた。1974年に私が大学入学、同年入部の際、4年生でいらっしゃったと記憶している。そして、正木さんの本郷の下宿に、淳心学院同期..
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歌うお父さん毎週一回、泣き叫ぶ自分の子供をあやすために歌う父親の声を、ある場所で聴いている。 声だけを聴いている。やさしくゆっくりとしたリズミカルな声。 歌は「おもちゃのチャチャチャ」が多い。野坂昭如..
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島一木第2句集『都市群像』見覚えのある筆ペン文字で差出人住所氏名を書いた句集が届く。 島一木『都市群像』(まろうど社、2015年10月31日、本体価格1500円) これは大阪・毛馬に住む、元「未定」同人、原..
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無芸の句集角川無芸出版(別名 角川学芸出版)発行の、自費出版句集2冊が届く。 2冊とも見るべき俳句なし。デザインもださい。 1冊には金子兜太の帯文。無内容。元前衛俳人K・Yさんの句集。この人とは20..
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35年の歳月 淳心学院同窓会から4月4日(土)姫路開催の、淳心学院第15回生同窓会の思い出が、いまも残っている。 すべての出席者が近況報告をした。卒業後35年の歳月の重み。 福本泰雅先生のお話は、あいかわらずの名調子。俳..
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「日本の阿呆編集者」中上健次が生前よく口にしていたのは、「日本の阿呆編集者」ということばだった。なるほどと、理解できることがある。角川書店のK・Uは、中上担当だったが、中上健次から、このK・Uの名前を一度も聞いたことがな..
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高柳重信の青春の証言者、丸山正義氏の新刊7月8日(日)は、高柳重信の命日。この前衛俳人は、私の俳句の師である。 1983年の高柳重信の他界から、はや24年の歳月が流れた。高柳重信急逝の報は、下宿していた三鷹市井口の藪さん方で受けた。当..
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「あんこ」と「うんこ」子どものころ、あんこがどうして嫌いだったのか? こうブログに書きました。 木曽のほうば巻 田口さんから https://banyaarchives.seesaa.net/article/20..
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木曽のほうば巻 田口さんから松本市の俳人、田口弥生さんから、 木曽のほうば巻 が届き、飯島晴子の俳句鑑賞を書きながら、合間に賞味させてもらっている。 田口さんの親戚が、木曽福島で作っているもの。 ..
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白内障の思い出 平野眼科閉院5月26日(土)、鶴瀬駅から自宅へ帰る途中、平野眼科の閉院の貼り紙を見た。 2001年4月、この病院の年配の平野先生に、白内障と診断された。この先生には、娘も赤ん坊のころから、お世..