記事「思想」 の 検索結果 1642 件
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哲学整理№203 「人間コロンブス」2009・05・27記「人間コロンブス」という本を図書館から借りてきて読んでいる。次のように書いてある。 ・・・・・・・・・・・・ 当時、ヨーロッパでは数多くの船乗りがいろいろな方面へ航..
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哲学整理№201「この哲学日記は、私がこの世に束の間の生を営み、そして消えていった記録」2009・01・05記(この高圧鉄塔は四本の丈夫そうなパイプで出来ていますが、以前は細いアングルだったために、台風で根元からひんまがって壮観でしたよ。この辺は利根の吹き下ろしが強烈な所。冬は家の中まで寒風吹きすさ..
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哲学整理№200「この世のつくりの奥深さに言葉もない、哲学日記満5年の感慨」2009年01月16日記この哲学日記書き始めより、今日1月16日でちょうど満5年。 今日は私、かくべつ深い感慨にある。 こないだ、2007年、2008年と読み返してみて、2008年9月、10月あたりがよ..
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哲学整理№199「フサオマキザル・・人類の祖先が初めて直立二足歩行した感動の瞬間」2008・08・07記(上の写真の一枚目は「妖精たちの門出」・・・妖精の子供たちが、男の子も女の子も仲良く並んで順番をまち、一人づつ大空へ飛び立って行っているところです。子供たちの門出を祝福して地平線には御光がさ..
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哲学整理№198 「遅ればせながら 自己紹介」2008・07・16記この哲学日記はそもそも、2004年1月に、OCNーCafeに書き始めたものです。その後このウエブリブログへ移った。移ったときに、OCNには書いてあった自己紹介をこちらへは書き移しませんでした。..
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哲学整理№197「神は進化の方法で地球上の多様な生物と人間を創った」2008・03・21記と言えばよいものを、ダーウィンの進化論には余計なものがくっついていて、地上にこんなにも沢山の生物が生まれ、遂には人間までも生まれてきたについて、それは盲目的、機械的に、やたら沢山の生物が生まれてきた..
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哲学整理№196「いとしい男根にシメナワをつけて抱きついた女」「カネなくて動けないときは限られた生活空間を掘り下げる」2008・07・17記今宵はとりあえず写真だけ貼り付けておいて、文章は、いつものように明朝書きます。 ・・・・・・・・・・ さて朝がきた、といっても未だ夜中の2時です。今夜も星空は見えな..
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哲学整理№195「17歳の男の子にセックスを強要して逮捕された34歳の女」2008・08・02記会津磐梯山の方へ気晴らしに行きたいと思っているのに、腰がいつまで経っても治らない。こんなにトシとっちゃ私も終わりだ。 こんなことなら青春時代に気持ちのよいことをしまくっておけばよかった。 ..
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哲学整理№194 「ホームレスも特技。他の人には真似のできない才能」2009・01・07記(あーあ、こんな、まえに載せたことがあるような写真しか撮れなくなった。ここのところずーっと、私の住むあたり関東南部は、こんなよく晴れた日がつづいています。) 昨日で一昨年2007年に..
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哲学整理№193 神のパターンのひとつ「神は、耐えがたい苦悩にある者には希望を与えて耐えさせる」2009・01・08記(いまは亡き女房とあちこちドライブ旅行に行っていたときに買った人形。ほこりがこびりついて、薄黒くなっています。いつ、どこで買ったかも覚えていない遠い昔。私40才台、女房50才台の頃か。私の人生い..
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哲学整理№192 「朝の来ない夜はない。孤独のうちにトコトン何かを追求する人生」2008・05・05記相沢忠洋は、それまで日本には旧石器時代は存在しないと考えられていた通念を覆して、日本の考古学に大革命をもたらした人ですが、学者ではなく、納豆売りなんかの行商をやっていた人だ。 みどりのキャンパス..
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哲学整理№191 「アイゴの皿ねぶり」 2010・11・29記「ねぶる」というのは、私の郷里徳島県で「なめる」ということ、だからペッティングも「ねぶる」になります。郷里では「アイゴの皿ねぶり」と言われて、つまりアイゴは、食べ終わったあとも皿をなめるぐらい..