記事「思想」 の 検索結果 1642 件
-
我れはまたアウシュビッツのユダヤ人よいかん、ノドがハシカイ(標準語ではイガラッポイと言うんですか?)。ツバを飲み込むたびに痛い。私の場合、これはノドが痛くて痛くてたまらなくなって地獄をみる前兆だ。 大事に至らなければよいが。 ..
-
ヒットラーは荒川静香が大好き私が今の世のヒットラーだと言っても、彼とは違っているところがある。 ヒットラーが描いた絵をみると、彼の美意識は健全というか、健康的というか、病理現象を呈していない。 建築物を好んで描いた..
-
今の世の美しきものは飛行機からの眺め、東京の夜景、そしてモミジの赤う濃くなりたる私が住んでいる茨城などはゴミだらけ。 そして日本人がおおむね美しくない。醜い。 こう何もかも汚くなった今の世に、昔よりも素晴らしい眺めも生まれているのですね。 それがタイトルに書きま..
-
高野山は日本史のカナメ今にして思えば、先日の高野山訪問は、あれ大事だったな。日本人ならみんな是非とも行っておかなければならない所。歴史のカナメだ、高野山は。 高野山へ行ったことがなく、どこにあるかすらボヤーッとし..
-
昨日は一転して赤トンボ飛び交う秋空の龍野一昨日は雪の降りしきる高野道を歩いたのですが、昨日の龍野訪問は一転して、よく晴れわたり暖かい日和でした。まさに赤とんぼのふるさとを訪れるのにふさわしい秋空のようでした。 神は私のために、それぞれ..
-
大阪旅行は発想の転換ハロー、世界のみなさん、我はいま、大阪・ミナミは「なんば」のホテル・東横インにあり、朝の4時。 大阪へ来たら、ムリに歴史旅行しようなんて、そんなアタマの固いんじゃいかん。 自然体で、大阪の街..
-
JALの女の子が第一ターミナルから第二まで走ってくれましてね旅行の喜びは、人の親切に触れることだというが、今回も、以前の柳生の旅行でパトカーに送ってもらったようなことが起きた。 羽田の第一ターミナルから第二ターミナルまでは随分距離がある。しかもルート..
-
家老屋敷は、あるじの帰りを待っているあわれ、但馬の家老屋敷、 あるじが鈴が森の露と消えたのも知らずに、今でも、あるじの帰りを待っていました。 きちんと掃除をして待っていました。 いつ帰ってきてもいいように、身なりを整えて待..
-
山の陰なる地方の旅鳥取砂丘にも行ってきたよ。砂丘のむこう西の方、大山(だいせん)に夕日が沈む。 山は~~ だいせん~~ 愛の山~~ 川は~ 清流 せんだい川の~~ ..
-
わが人生も仙石左京よ、獄門台よさあ条件整ったぞ、いざ行かむ。 今日から三日間、山陰地方の天気もまずまずというし、なんと、電話してみると向こうはまだ雪が積もっていない。 神によって条件が整えられた。さあ行って来よう。 ..
-
近所のT・Tさんが神に、「お前の人生、そろそろおしまい」と言われちゃったみたいあれだけ毎日のように、この近所の川のどこかでは魚を釣っていたT・Tさん(66才ぐらい)の姿が近頃見えないと思ったら、死んだのではなく、 近頃はすっかり魚が釣れなくなったし、いつも一緒に釣って..
-
金属ドロボー横行、東京の夜景は宝石箱以上に美しい、などなど昨日の夕食後、テレビの前でウトウトして目が覚めたら、国谷裕子さんが、近頃金属価格が高騰している問題を取りあげていた。 途中からちょっと見ただけなので漠然とした理解のままなんですが、 なん..