記事「思想」 の 検索結果 1642 件
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山本常朝 × 松永義弘「葉隠 上 (教育社新書 原本現代訳 113)」こちらの一部レビューで言及のあった「松永訳」。とりあえず上巻だけ入手してみました。
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「老子」(中公文庫)Amazon老子 の 売れ筋ランキング、諸子百家・儒教・道教 の 売れ筋ランキング、中国の思想(一般)関連書籍 の 売れ筋ランキングなどなどから。
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中江兆民「三酔人経綸問答」(岩波文庫)ということで買いましたが。 岩波にしては珍しく、現代語訳付きですね。 前半現代語訳、後半原文。文学作品というほどのものでもなし、原文を味読する必要もないなら、訳だけ読んでも十分。正味100..
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山本常朝「葉隠 上」(岩波文庫 青 8-1)とりあえず上巻入手。 こちらとかの流れでまあ何となく。。
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中江兆民「中江兆民評論集」(岩波文庫)幸徳秋水の師匠というのもあってかなくてか、長年、サヨクの過激派扱いされてきましたが、あらためてマジメに読んでみると、実は左翼全体主義≒共産主義や社会主義ではまったくないんぢゃないか的な話(ht..
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リー・エドワーズ「現代アメリカ保守主義運動小史」旧エディション(https://amzn.to/3mbhw6f)が長らく絶版だった本書。売国自民にかわるまっとうな保守をどう育てるのか。そのヒントになるとか何とか言う識者の宣伝もあって、読みた..
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福田恆存「人間・この劇的なるもの」(新潮文庫)こちらでワケワカメと書いた本ですが、思うところあって読み返してみたところ、やっぱりワケワカメではあるものの、ところどころに鋭い(と思われる)指摘などあり、気になる一冊ではありました。 Ama..
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福田恆存「保守とは何か」(文春学藝ライブラリー)有名な「人間、この劇的なるもの https://amzn.to/3710L4H 」はワケワカメだった一方、シェイクスピアはおおむねこの人の翻訳で読んだですし、ヘミングウェイもこの人の訳で十分堪..
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F.A. ハイエク「隷属への道」(ハイエク全集 I-別巻)【新装版】若い頃に読んで無暗に感激。本書に言及があったトクヴィルまで読んでみようとしたら退屈過ぎて爆睡した記憶まではありますが……内容はサッパリ覚えてません(´・ω・`) どんなでしたっけ……? まだ..
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ポーズとテイルズ(Paws & Tales)アメリカのアニメーションhttps://ameblo.jp/sekaino-television999/entry-12624007726.html 2021年6月5日 《転載開始》 【原作..
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フレデリック・バスティア「自由の経済学: ~あなたの教授が教えてくれないこと~」【Kindle版】某ワタセユウヤ氏曰く「全世界の自由主義を学ぶ学生が読むテキストの1つ」だそうですが、現在、日本の商業出版では翻訳が無い……だと? つまり日本で「自由主義を学ぶ学生」は原著で読んでたのでしょーか..
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宇野重規「保守主義とは何か - 反フランス革命から現代日本まで」(中公新書)実際,何なのでしょうね、ホシュって。。