記事「憲法」 の 検索結果 3128 件
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道新を第2の卒業昨日、北海道新聞社に行き、所有していた同社の株券を社内持ち株会に譲渡の手続きをとりました。役員退任の2010年を道新第1の卒業とすれば、今回は第2の卒業をしたような、ちょっとさびしい気分にさせられま..
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自民OBの護憲アクションきょう2日の北海道新聞朝刊社会面にいい記事がでています。古賀誠、野中広務、加藤紘一という自民党の元幹部が護憲アクションを続けているというもの。現役自民議員からハト派の声が全く上がらないなかで、「自民..
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憲法はいまのままでよい。4月10日付け道新朝刊の「聞く語る」という欄で、河野洋平元衆院議長が日本国憲法について記者のインタビューに答えています。「(現行憲法は)尊い犠牲を払った後に手に入れたもの。半世紀を超えて、日本の国を..
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「しあわせの歌」と憲法昔、「しあわせの歌」という曲がありました。ネットで見ると昭和30年(1955年)。わたし7歳のみぎり。唐突ですが、憲法って、この歌と一脈通じるものがあるような気がするんです。世界平和とか、戦争放棄とか..
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日本国憲法と国際ボランティア昨日のブログで、高校一年のとき英語の教科書のテキストを暗誦する校内大会のことを思い出したと書いたら、いつもコメントを寄せてくれる高校時代の友人でいまも親交のあるサンペイ氏から、ご自身もそんな思い出..
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密林に戦う 日本人「義勇兵士」の生と死③<生きがい探し> カレン民族解放軍(KNLA)は1980年代の全盛期には1万2千人の兵力を持ち、タイ国境沿いに広がるカレン族の解放区「コートレー」(カレン語で「花咲く大地」)を守ってきた。しかし9..
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永住外国人の地方参政権日曜日は平日よりゆっくり新聞を読める日です。けさの北海道新聞では2面の「サンデー対論」欄の「外国人地方参政権の是」を丁寧に読みました。 永住外国人に地方選挙での選挙権を付与する法案の今国..
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憲法改革論議、いよいよ本番スタート法改革論議、いよいよ本番スタート!憲法の何が問題なのか―論点を政治学の視点から徹底検証する。...続きは本文で【 著者 】 加藤秀治郎【 評価 】 3.0立ち読みはこちらから立ち読み可
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「間違いだらけの憲法改正論議」を読んで最近、世界のあちこちで、なにやらキナクサイ動きが多発している ようです。ウクライナ東部の武力衝突、中国船のベトナム船への体当り、北朝鮮の砲撃、タイ軍のターデターetc.。 第二次世界大戦後は、..
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朝日新聞はアメリカの憲法改正には賛成のようだね朝日新聞の「銃社会の米国 人命を守る民主主義を」をピックアップ。 テキサス州の小学校で男が銃を乱射し、児童19人と教員2人が死亡した。容疑者は地元に住む18歳で、教室に1時間近く立てこもり、警..
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「戦争の心配ない東アジアへ 憲法9条をいかす平和外交を」 日本共産党の提案 しんぶん赤旗 2022年5・6月号外国連憲章をまつこうからふみにじった口シアのウクライナ侵略・・・。戦争か、平和かーいま日本の進路が問われています。 PDFはここから ウクライナ侵略、どう止める「国連憲章まもれ」で全世界が団結を..
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「攻められたらどうするのか」という素朴な疑問について考えるうえで踏まえておくべき基本的な事柄(後編)上越中央法律事務所 田中淳哉弁護士 2022年5月11日付「攻められたらどうするのか」という素朴な疑問について考えるうえで踏まえておくべき基本的な事柄(後編)前編に続く、後編です。第3 国際法秩序に依拠した平和構築の道 攻められないようにするためのもう1つの..