記事「料理」 の 検索結果 95401 件
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決して怪しい者ではございません…ついに買ってしまいました!出刃包丁!と骨抜き(笑) 調理道具って、新しいの買うとワクワクしちゃう☆ 今まで使っていた普通の包丁が刃こぼれしてしまい、使い勝手が悪くなったのでこちらは既に購入~..
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『なつかしい駅弁の話』ふらんすへ行きたしと思へども ふらんすはあまりに遠し せめては新しき背廣をきて きままなる旅にいでてみん。 汽車が山道をゆくとき みづいろの窓によりかかりて われひとりうれしきことをおもは..
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『宮ケ瀬に柚子を買いに行く』昨日2日は朝から晴天に恵まれたので、宮ケ瀬湖まで恒例となった柚子を買いに出かけた。自宅から車でも結構時間がかかるが、ドライブには絶好の日和に出かけた。「宮ケ瀬湖」はダム湖であるが、春夏秋冬いつ行っても..
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『我が家の干し柿はまあまあの出来・・』この頃、毎年恒例になってきた我が家の干し柿作り、今年も第一陣のそれが出来てきた。第一陣というのは、この柿は自宅で生ったものをもので 作ったからで、食べてみても、甘さ硬さはまあまあの出来であった。“庭..
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『干し柿つくり』今年もわが家での恒例となった干し柿つくりにチャレンジしてみた。さっそく上田の「農産物売り場」で渋柿を手に入れてきた。干し柿用には妻恋のスーパー「サンエイ」でも、かの有名な「甲州の百目柿」など立派な柿が..
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『柚子を買う』今年も丹沢の麓まで柚子を買いに行ってきた。丹沢と言っても北の宮ケ瀬に近い「七沢地区」で、そこの柚子農家を訪ねるのが常だった。数年前「大山」に登った帰りに、北に延びる尾根を下って三峰山分岐から林道を下り..
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『今年も干し柿を作った』今年も干し柿を作った。と言っても作るのは家内で、私は出来上がった干し柿を食べるだけだが。干し柿は適当な甘さと、歯ごたえのある硬さが好きだが、市販のそれは手が出ないほど高価である。甲州の枯露柿(ころがき..
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『春の野にいで若菜摘む』百人一首にある光孝天皇の歌に次のような和歌がある。我が家でも今頃の季節になると、野原に出て若菜を摘むのが、なんとなく習慣になってしまった。昨日は近くの谷戸に出かけた。さすがに桜が満開になった昨日は、雪..
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『湘南の海と山』久しぶりに海を見てきた。砂浜を歩き、近くの小さな山を歩いた。快晴だったが少し風の強い日だった。そのせいか雲一つなく、白い雪を被った富士山はあくまでもその気品のある姿を隠すことなく現していた。「平塚」駅..
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『新年山行 鳶尾山』すべてとは言わないが、山男も山女も汗を流し、息をはずませて山頂に立つと、下りたら温泉に入り、旨いおつまみで一杯飲むのを楽しみにしている(ようだ)。そんな男女が集まった「山の会」の今年の新年山行は、頂上..
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『干し柿つくりの結果』去年の11月末のブログで、干し柿つくりに手を付けた、と書いたが一か月たっての結果は写真の通りとなった。少し乾燥させ過ぎたか、柿の本来の「柿色」が消えて、真っ黒く成ってしまった。昼はベランダで干し、夜は..
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『おせち料理』ここ数年、一月元旦は娘の家で、三家族で新年を祝う集いを持っている。雪がパラパラ降った年もあったが、今年は風もなく、穏やかな正月を迎えた。「集い」といっても、「おせち」を食べて、「お屠蘇」を飲んで、過ぎ..