記事「料理」 の 検索結果 95401 件
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『干し柿つくり』北軽からの帰路、道の駅や農産物販売所で渋柿を大量に買って帰ってきた。干し柿つくりの為である。もう干し柿つくりも手慣れた作業になったが、相変わらずプロのそれには程遠い。皮をむいて、カビ防止のため、熱湯に..
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『鍋 山行 シダンゴ山』寒い日が続いている。冬の寒い日には鍋料理が定番。“それなら皆で山に登って鍋料理といこうか?”ということになったなったのかどうか知らないが、他のGRPの山仲間と一緒に「シダンゴ山 = 758m 」に出か..
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『鬼柚子』毎年今頃になると、家内はジャムつくりに余念がない。主に自宅でとれたブルーベリーが主体だが、季節がら、また香りが好きなので、柚子ジャムも作る。柚子は毎年東丹沢の山奥の農家まで買いに行くのが恒例だった。 ..
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『柚子を買いに行く』柚子を買って来た。奥丹沢の麓の「大沢」まで行って買ってきた。毎年今ごとになると柚子を買ってきて、来年分のジャムを作る。以前は北軽からの帰り道の「ときがわ町」の「農業物産店」で買っていたが、結構値段が高..
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『今年も干し柿つくり』「久保農園」に寄ったら渋柿が売っていた。キロ500円というので何個買えるか?と聞いていたら測ってくれて10個+αある。いつもは家内が50個以上買って干し柿にするが、今年は皮を剥くのは私の仕事となりそう..
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『六合の花楽の里へ行ってきた』「花楽の里」へ行ってきた。家内はここの比較的廉価な花苗を買いに。私は「アサギマダラ」蝶を見に(本当は「くれさか」の蕎麦を食べに)。「花楽の里」は中之条町の無料で入れるガーデニング施設。6月に一度訪れた..
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『うりっぱの花のサラダ和え』「うりっぱ」とはこの地方の呼び名で、オオバギボウシの若葉のこと。一般にウルイと呼ばれ、春の山菜として賞味されている。我が家では林の中にこのギボウシが所せまして生えている。 どのようにして食べるかとい..
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『山の中に蕎麦を食べに行く』蕎麦が旨いと評判のそば処「くれさか」に行ってきた。場所は旧六合村から奥に入った、その名の通り「暮坂峠」の手前にある店。「吾嬬橋」を渡り「花楽の里」を過ぎると、山の中にポツンと一軒ある店なので、聞いてい..
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『今夜はツクシご飯で・・』我が家は貧しいので、今頃になると野山の山菜を採ってきたものが食卓にのる。先日は「クレソンの辛子和え」。昨日は「セリの胡麻和え」で、今日は「ツクシの炊込みご飯」。もう少したつと「野カンゾウのヌタ」が食卓..
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『春一番が吹いて』今日は暖かかった。普段の厚着でいたら、むしろ暑かったので、半袖一枚になったら気持ちが良かった。何しろ古い家なので、朝起きるといつもは温度計は10度を切っているのに、今朝は15度。これが昼頃は23度まで..
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『干し柿つくりに勤しむ』去年旨くいったので今年も「干し柿」作りに励んだ。まずは干し柿用の「渋柿」の入手から。毎年今頃、「久保農園」で売っている。去年は、北軽井沢に来る時期が遅かったので既に売り切れだったので、上田まで足を延ば..
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『イノシシの被害とボタン鍋』夜、裏庭の方で音がしたので、懐中電灯で照らして原因を探ったが何の変化も見られない。あくる朝、山を見ようと裏庭に出たら、後ろの牧草地のあちこちが大きく抉れて穴が空いている。昨日の物音はこのせいか、と納得..