記事「昆虫」 の 検索結果 22737 件
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カナブンたくさんのカナブンが樹液に集まっていた。 じつはこの裏側にも樹液が染み出ている場所があって、 同じくらいの数のカナブンが群れていた。 しかし、なんでまたカナブンばかりこんなにいたんだろう・・・・..
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アブラゼミアブラゼミは首都圏の住宅地で、 最も普通に見られるセミだ。 アブラゼミは木の幹ばかりではなく、 電柱や家の外壁などにとまって鳴いているのをよく見かける。 近所にはうるさいほどたくさんいるアブラ..
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ヒグラシニイニイゼミの鳴き声ばかりが目立っていた里山で、 ようやくヒグラシの鳴き声が聞こえ始めた。 どこかで羽化していないかなと木の幹を探し回ると、 何と3匹のヒグラシを見つけることが出来た。 ヒグラ..
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ナナフシ大きなナナフシの成虫を見つけた。 ナナフシは樹木の枝に擬態しているため、 じっとしていると、全く気付かないことも多い。 ナナフシは自然度の高い場所に行かないと、 生息していないと思われがちだが..
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芭蕉の蝉里山ではニイニイゼミの合唱が始まった。 今の時期に聞こえてくるセミの声は、8~9割がニイニイゼミだ。 ニイニイゼミの成虫は、桜の木を好むため、 桜の木を探せばすぐに見つかる。 ニイニイゼミは体..
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ベニカミキリ美しい赤い色をしたカミキリムシ。 ベニカミキリは胸部の模様に変異が多いそうだが、 これまで典型的なタイプのものしか見たことがなかった。 ところが今回、写真のような個体を見つけることが出来た。 ..
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マダラアシゾウムシ里山の忍者、マダラアシゾウムシを見つけた。 マダラアシゾウムシは、見事なまでに、樹木の樹皮に擬態している。 さて、どこにいるか分かるかな 探してみてね。 記事画面(「続きを見る」から入る)の画..
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ヤブキリヤブキリの幼虫がかなり大きく成長していた。 もう、成虫とほとんど変わらない大きさだが、 まだ翅が生えていない状態だ・・・・・・。 先週あたりから、成虫の鳴き声も聞こえ始めているし、 この幼虫が..
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オオミドリシジミオオミドリシジミはミドリシジミより個体数が多いにもかかわらず、 なかなか撮影させてくれない困ったちゃんだ・・・・・・。 出会いはそこそこあるのだが、とまりそうでとまらない、 なんともまどろっこし..
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ミドリシジミハンノキの下草でミドリシジミを見つけた。 この場所では曇りの日には、 多くのミドリシジミを観察することが出来る。 ミドリシジミのオスの表翅は、金属光沢のある緑色で、 光の当たる角度によって、青..
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お菊虫(ジャコウアゲハの蛹)観察中のジャコウアゲハの幼虫が蛹になっていた。 昔から、ジャコウアゲハの蛹は、「お菊虫」と呼ばれている。 これは姿形が番町皿屋敷のお菊さんを彷彿させるからと言われている。 下の写真をよく見てほし..
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ミズイロオナガシジミ新鮮なミズイロオナガシジミに出会った。 ミズイロオナガシジミはヤツデの葉っぱの上に鎮座していた。 じつはこの日は少々風が強く、チョウの撮影には向いていなかった。 ところが、止まっていた場所がよか..