記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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PDF OCR関連機能の整備今日は、PDFファイルのOCR関連機能の整備をしていました。 鉄道雑誌類のスキャン(いわゆる自炊)を進めているところですが、これまで、画像ファイルとPDFファイルの両方が欲しかったので、同じ雑誌..
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青梅線開通120周年図録青梅線開通120周年ということで、青梅線の沿線自治体ではいろいろな記念行事をしているのだそうで、その中で青梅市郷土博物館が特別展を開催し、図録を出したようです。朝日新聞の記事で取り上げられていたのでこ..
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東海道新幹線 安全への道程齋藤雅男氏の著作、『東海道新幹線 安全への道程』を読みました。 東海道新幹線、とタイトルに入っているものの、齋藤氏の国鉄入社から退職に至るまでの仕事の経歴を詳しくまとめた本になっており、その後半..
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鉄道と新潟続いて、正月休み中に読み終わった『鉄道と新潟』の書評をば。 この本は、新潟市の関係者が執筆した新潟市の発展と鉄道の関わりをまとめた本です。学術的な書かれ方がされているので、エピソード集みたいな感..
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弾丸列車計画『弾丸列車計画』を読みました。成山堂書店の交通ブックスの1冊です。 弾丸列車計画は、第二次世界大戦前から戦中にかけて標準軌(当時は広軌と呼称)の東京から下関までの別線を建設しようとした計画で、東..
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京浜東北線100年の軌跡『京浜東北線100年の軌跡』を読み終わりました。 京浜東北線は、首都圏の重通勤路線で重要性が非常に高いにもかかわらず、案外単行本で扱われていないように思います。山手線は何冊も本が出ているのですけ..
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絵解き東京駅ものがたり続いて、『絵解き東京駅ものがたり』を読みました。先日、東京ステーションギャラリーを見に行った際にミュージアムショップで買ってきた本です。 東京駅に関する本が雨後の竹の子のごとく出てきている中で、..
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鉄道公安官と呼ばれた男たち交通新聞社新書の『鉄道公安官と呼ばれた男たち』を読み終わりました。これまでも繰り返している通り、交通新聞社新書は当たり外れが大きいですが、この本は当たりでした。 鉄道公安官は、国鉄が自ら設置して..
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大研究 日本の道路120万キロ先日に続いて道路に関する本を読みました。『大研究 日本の道路120万キロ』です。筆者は、この本では本名で書いていますが、「山いが」というウェブサイトで有名なヨッキれん氏です。 ウェブサイトにおい..
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雑誌のバックナンバー時折、雑誌の過去の号を読みたくなることがあります。古い号に収録されていることを知った記事を読みたいときなどです。図書館で蔵書しているところがあれば、そこへ行って書庫から出してもらえば解決するのですが、..
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ふしぎな国道たまには鉄道以外の書籍を、ということで『ふしぎな国道』を読みました。といっても交通関係から離れられていませんが。 本業は化学者という著者が、趣味の国道に関しての話をまとめた本です。階段国道や登山..
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関西鉄道遺産小野田滋氏の最新刊『関西鉄道遺産』を読みました。前作、『東京鉄道遺産』に次ぐ関西版ですね。 関西の地域に特徴的な鉄道構造物を取り上げるとしていますが、前編を読んでみて、あまり地域性は感じられませ..