記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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週刊東洋経済鉄道特集もう何度目だろうという、週刊東洋経済の鉄道特集号を読みました。 ちょうどベルリンで鉄道に関する展示会のイノトランス2014が開催された直後だったので、それに関する話題がかなりあり、世界のメーカー..
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橋の本橋の本を2冊読みました。といっても専門家向けの物ではなく、一般向けに平易に書かれたもので、『図解入門よくわかる最新「橋」の基本と仕組み』と『プロが教える 橋の構造と建設がわかる本』です。 どちら..
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東海道新幹線改修工事明日10月1日で、東海道新幹線が開業50周年を迎えますね。そのこともあって、各雑誌類で新幹線50周年特集が組まれています。『土木施工』という土木系の雑誌もそうだったので、入手して読んでみました。 ..
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中国地方の鉄道探見中国地方総合研究センターというところから出版された『中国地方の鉄道探見』という本を読みました。この本、オンライン書店での取り扱いがほとんど見当たらないという状況で、私はツイッターで流れてきた情報で出版..
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鹿児島市電が走る街今昔『鹿児島市電が走る街今昔』を読みました。JTBキャンブックスの1巻です。 鉄道関係の書籍は、著者によって車両中心に書いているものと路線を中心に書いているものと両方がありますが、こちらは車両の話は..
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鉄道路線変せん史探訪 パート 3『鉄道路線変せん史探訪 パート 3』を読みました。鉄道路線変せん史探訪シリーズの第3巻ということです。この本では、東京付近の戦前期の線増工事・電化工事を中心に取り扱っています。戦後の通勤五方面作戦など..
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鉄道路線変せん史探訪『鉄道路線変せん史探訪』を読みました。7月末に書評を書いた『九州の鉄道100年』と同じシリーズに属し、こちらが第1巻です。ただし、『九州の鉄道100年』(第4巻に相当)が民営化後の刊行なのに対して、第..
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山陽鉄道物語JTBキャンブックスの1冊、『山陽鉄道物語』を読みました。著者は広島を中心に活動される鉄道研究家です。 日本の初期の鉄道網は、国の直営である官設鉄道が建設したものより、私鉄が建設したものの方がは..
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下関駅物語実家なので、読書三昧です。『下関駅物語』を読みました。 著者の方は、かつて下関駅で駅員として勤めていたそうで、退職してから資料を集めてこの本を書かれたようです。あとがきで「資料が乏しい」と嘆いて..
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九州の鉄道100年鉄道路線変せん史探訪シリーズの1冊、『九州の鉄道100年』を読みました。『鉄道路線変せん史探訪』は、私の把握する限りで6冊出ているように思われます。変遷史といいつつも、建設の経過を紹介している本です。..
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八王子のりもの百年史さらに読書を進め、『八王子のりもの百年史』を読みました。この本は自費出版らしく、あまり出回っていないですね。 八王子にまつわる交通の歴史を取り上げた本で、国鉄/JR線、京王線、武蔵中央電鉄、多摩..
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明治・大正・昭和 九州の鉄道おもしろ史『明治・大正・昭和 九州の鉄道おもしろ史』を読み終わりました。著者の方は西日本新聞に勤めていた方のようで、鉄道の専門ではないのでどうかな、と思ったのですけど、案外よかったです。 九州の鉄道の建設..