記事「朝日新聞」 の 検索結果 6497 件
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赤報隊事件ー右翼関係者の錯綜した情報に手間取り複雑化、時効となる(島根県警情報上げず)今日NHK午後9時からのドキュメンタリー未解決事件「赤報隊事件」を見た。 この事件の主犯だと考えられマークされたのはほどんどが右翼団体の関係者だったが、そうした人々の言動は兵庫県警の担当者が..
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『自公政権でいいのかっつう話』(長島氏の離党に対して小沢氏)民進党・長島氏の離党に対して、小沢一郎氏は記者会見で「自公政権でいいのかっつう話」と述べたそうだ。この言葉は、胸にヅキンと突き刺さる。やはり、世の中のことを良く考えているね、という思いだ。多くの日本..
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(1月1日の)朝日新聞の論調-山極氏、安心はひとりで得られない朝日新聞1月1日付朝刊1面の見出しは、「民主主義の試練」だ。妥当な見出しだと思う。その記事を読んで、私自身も、民主主義とは「異なった考えを許容することだな」と思ったりした。日本の現実問題には深入りし..
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5月17日朝日新聞特集「慰安婦を考える」からー死と向き合った兵士と慰安婦今日(5月17日)の朝日新聞16面に慰安婦問題についての特集記事があった。従軍慰安婦だったムン・クオチュ(文玉珠)さんの生前の証言を聞き取りした、フリーライターの森川万智子さんと朝日新聞記者が一緒に..
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朝日新聞への要望-記事も地方から私は20~30年来の朝日新聞の読者だが、最近朝日新聞の視点の欠如というのか、もう少しこうした方向へ力を入れてほしいと思うことが目に付いていきた。政治面や権力への批判は今のままでいいし、まだまだ多面的..
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今の日本を満州事変後の日本にしてはならない今日朝日新聞は、「なぜ戦争協力の道へ」というテーマで、第二次世界大戦中の自社の報道の誤りや偏向について特集を組んでいる。戦前、日本の報道機関は軍部の独走を当初、批判していたが、途中から、軍部の報道を..
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歴史修正主義とはどういう事を言うのか(朝日新聞記事より)歴史修正主義という言葉を最近よく耳にする。それは中国・韓国から発せられたのかもしれないし、最近の安倍首相や自民党議員らの言葉から米国から発せられたのかもしれない。 今日の朝日新聞のインタビュ..
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朝日新聞、再生委のある委員の視点今日(10/19)の朝日新聞に、朝日新聞の再生を社外から指摘するための委員会の、選任された4人の「視点」が紹介されていた。各委員が朝日新聞のどういうところに問題点があると考えているのか、興味深く読ん..
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日本は世界の問題のフロントランナー昨日の朝日新聞のオピニオンのページに、米ハーバード大学教授アンドルー・ゴートンさんのインタビュー記事が載っていた。この人は日本の近・現代詩を研究しており、インタビューで日本の総中流が言われた時代から..
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真実と正義について真実と正義と言う言葉が、今日の朝日新聞論壇時評に出ていた。真実については、僕も常日頃から考えてきたが、正義と言う言葉は、ほとんど知らないし、使ったことはない。 筆者は今回の朝日新聞の2つの大き..
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なぜ、朝日新聞は「吉田調書」を読み違えたのか朝日新聞が「吉田調書」で、従業員が”命令に反し、第二原発に撤退した”という報道を取り消したのは当然だろう。9月12日付朝日新聞の抜粋記事中の吉田調書には一言も、撤退という言葉は出てこない。それは時の..
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朝日新聞は、考えの違う人の意見も紙面に載せる謙虚さが求められているのだろう今週は現場作業が続き、仕事も順調でなく、気が重い。でも、今朝、新聞を読んでいると、やはりブログを書く事が社会への参加のつながりのように感じて、今の社会の雰囲気を少しでも記憶にとどめておきたい。 ..