記事「朝日新聞」 の 検索結果 6497 件
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私から見た、池上彰コラムの掲載問題について朝日新聞の読者として、池上さんのコラム掲載問題に対し、コメントしたい。 この問題点は、朝日新聞にひとつ問題があると思う。それは依頼した原稿に対して、自社に不都合だからといって、掲載しないのは、..
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朝日新聞、慰安婦を考える、を読んで朝日新聞の特集記事、”慰安婦を考える”をひと通り読んだ。読んで何がわかったかといえば、それほど印象に残ることは少ない。慰安婦を集める際に、軍による暴力はなかったようだ。業者が貧しい人を金銭で買ったり..
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朝日新聞論説主幹は政治に流されない冷静な認識を今日の朝日新聞のオピニオンのページで、朝日新聞の大野論説主幹と東亜日報の論説主幹が”日韓の緊張 メディアの役割”というテーマで対談していた。 その中で気になったのが、朝日新聞主幹の安重根の討論..
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72年政府見解を持ち出すのは「まともな理屈ではない」今日の朝日新聞3面に、元内閣法制局長官・坂田雅裕氏の短いコメントが載っている。それは72年の政府見解を下に集団的自衛権を容認根拠としようとする自民党や政府の考え方に対して、「まともな理屈ではない」と..
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朝日新聞の力愛媛から大阪へ戻る楽しみの一つに、朝日新聞がゆっくりと読めることがある。テレビのニュースだけでは不安になってくるのだ。私は今の安倍首相の言動や考え方に不安を持ち、安倍首相を批判するブログをここで書い..
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吉田調書が教える、システム及び人間の脆弱さ今ほど私が日本という国に対して、情けないというか腹立たしいというか絶望感を感じることはこれまでなかった。今は新聞を読めば読むほど、テレビのニュースを聴けば聴くほど、我々日本人の民主主義ってこれほどの..
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協調と言うことに楽観的であるべきなのだろう今日も午後11時半ごろ、大正区の自宅に戻ってきました。大正区に足を踏み入れると、やっと地元に戻ってきたなと言う感じがするのです。 遅い夕食を食べながら、朝日新聞のオピニオンのページを開くと、米..
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社会の雰囲気を忖度(そんたく)する5月1日付け朝日新聞社説に、自治体が憲法の護憲集会への後援拒否が相次いで見られることに関して、社会が安倍政権の改憲思考を忖度(そんたく)して、「護憲集会を後援することにクレームが付くことを恐れ、事勿れ..
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朝日新聞、夏目漱石”こころ”連載始まる夏目漱石の小説”こころ”の連載が、朝日新聞で今日から始まった。”こころ”は学生時代に読み、とても良かったと言う印象がある。内容まで覚えていないが、落ち着いた感じがする小説ではなかったか。僕が若かった..
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モリカケ騒動の顛末最近、本を買った。 『徹底検証 「森友・加計事件」 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』小川榮太郎:著 飛鳥新社 である。 帯には、 <"スクープ"はこうしてねつ造された> ..
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慰安婦問題に関する神質疑(追記あり)今日は朝から東京都美術館で『エル・グレコ展』、東京国立博物館で 特別展『飛騨の円空』を、実家の母と見学してきました。 その間に、国会では神質疑が行われたようです。 この2つの質疑の動画を是非..
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なにをやっているんだか考えられないでしょう、普通は。 与党の閣僚が国会の委員会への出席を、公務を理由に『拒否』するなんて。 ◎日本国憲法:第六三条【閣僚の議院出席の権利と義務】 内閣総理大臣その他の国務大臣は、両..