記事「本」 の 検索結果 110284 件
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【県立図書館】へ行く6月に入って1日から一度も山へ行かない、こんな生活がずっと続くのでしょうか? 少しずつではあるが回復しているのですが、悪い方の足が異常に浮腫み、血液を採って検査したり・・・ 医者・映画館・図書..
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【なずな 堀江敏幸著】を読む「騎士団長殺し」を読んだ後は、兼ねてより読みたかった「なずな」を手にすることができました。 村上春樹の世界とは真逆のような世界と言える堀江敏幸の世界。 文章が奇を衒うことなく、センテンスは長いので..
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【「騎士団長殺し」を読む】2月24日にその発売がセンセーショナルなニュースになった村上春樹の新刊本が 買っただけで、なかなか読めないでいました。 【第1部 顕れるイデア編】【第2部 還ろうメタファー編】 ..
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【結局、人は顔がすべて】&【わたしは、ダニエル・ブレイク】BS日テレで放送された「夜の本の虫 久米書店」 2月に放送された「結局、人は顔がすべて」を観て、ようやく読んでみました。 その前には「人は見た目が9割」を読んでいたので、更に突っ込んで何か得られる..
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【鍵のない夢を見る】「鍵のない夢を見る」 辻村深月 先日読み終えた「ツナグ」の読書会が19日ありました。 この図書館での読書会は課題図書によって参加人数が変わる。 固定の参加者は60代以上の人が多い。 ..
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【ツナグ 辻村深月著】辻村深月は初めて手にした作家でした。 明日の読書会の課題図書なので読んだのです。 映画化にもなっていたので、DVDを借りてきた観てみました。 原作と映画を比べてしまうと、やはり、本の方が深い..
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【わたしのウチにはなんにもない。】「わたしのウチにはなんにもない。」 「物を捨てたい病」を発病し、今現在に至ります なくして暮していけるんです モノとの上手なつき合いかた 「断捨離」とか「ミニマリスト」とか「終活」..
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【柳橋物語】「柳橋物語」 山本周五郎著 「読書会」で課題図書として読まなければ、この先一生と言っても良いほどに読まなかった本。 そんな本の如何に多いか! そして、それはそれで良いではないか。でも読む機会..
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「春にして君を離れ」「春にして君を離れ」 アガサ・クリスティー著 読書会「ぶっくもあ」 今月の課題図書でした。 アガサ・クリスティーと言えば、本を読んだことはなくても、ミステリー作家として名前は超著名です。 ..
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『黒部の風ーわたしの山小屋物語』「黒部の風 わたしの山小屋物語」 砂永純子著 山と溪谷社 内容紹介 暖かいランプの光、湿原を流れる風、沢にこだまするせせらぎ、岩魚に触れた瞬間の電流のような感動――。人生に迷い、黒部..
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【職業としての小説家】 村上春樹著正確には29年4ヶ月28日振りに、平日が自由になりました。 銀行、郵便局、図書館、スーパーなど、こんなに多くの人が平日を謳歌しているのだと、改めて小さい驚きです。 で、今まで、叶わなかった..
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【Bunkamuraへ行って来ました】10月が終り、11月に入りましたが、私にとっては、山記事を書く余裕は無く、正にいろいろな諸事に 想い悩み心が荒んでいました。 そんな殺伐とした日々の中で、正に忘れていた、というか当てに..