記事「本」 の 検索結果 110284 件
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「2006年の涙」と「笑う警官」そして「掏摸」昨日、142回直木賞、芥川賞が発表されました。 芥川賞は受賞者なし。 直木賞は佐々木譲「「廃墟に乞う」白石一文「ほかならぬ人へ」の二人。 芥川賞は、作家としての資質、将来も書き続けていける能..
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「アラカン」入りここ、1、2ヶ月全く自身のブログの更新、アップが出来ないでいました。 パソコンの前に座っている時間は、会社に居る時、帰宅後も多いのですが、仕事や会業務の用向きの作業とか、あとは「検索」で時間を潰した..
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「眼と太陽」「世紀の発見」「終の住処」磯崎憲一郎「肝心の子供」で文藝賞を受賞した後の作品「眼と太陽」 まったく、予備知識なしに読み始める。 と 「日本に帰るまえに、どうにかしてアメリカの女と寝ておかなければならない。当時の私..
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【肝心の子供】第141回芥川賞は磯崎憲一郎「終の住処」に決まったと知り、経歴などを知って、読みたくなりました。 若くて、チョッと可愛い女性、或いは、最年少と言う形容詞が冠した若者の受賞は話題性はあるが、た..
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【1Q84】ようやく、という感じで読み終えました。 購入したのは第1版が売り切れる前だったのに、買ったと言う安心感からか、投げておいて、他の本を次々に消化せねばなりませんでした。 図書館に予約した本が次々に借..
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太宰と森 伊蔵いささか旧い話になってしまいましたが・・・ 6月26日は「読書会」でした。 今回のテーマは太宰 治。 正に、今年は「太宰生誕100年」なので、選ばれたのかな? と時期ピッタシと嬉しくなりま..
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「森に眠る魚」角田光代「森に眠る魚」 この本を図書館に予約したのは数ヶ月前でした。 今日現在でもまだ54人の予約者が待っています。 因みに今のダントツは「1Q84 BOOK 1」で606人です。 ..
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「心にナイフをしのばせて」ここ半年くらいの間に読んだノンフィクションは「心にナイフをしのばせて」「普通の家族がいちばん怖い」「貧困肥満」 この本のタイトルを何処で最初に眼にしたのか? 今となっては覚えていな..
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産まれる前に(4月24日)娘の希望としては、十分に大きく育っているようなので、出来れば、この週末(11、12日)頃に産みたかったらしいのですが、一向に陣痛らしきものは来なくて、13日からは、毎日、毎日、一日でも早くと祈るような..
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さよなら3月、又来て4月21日の「週刊ブックレビュー」の特集は佐野洋子さんの「天使のとき」でした。 昨年来佐野洋子さんの家族にまつわるエッセイを読み続けてきたので、今回の新刊も楽しみにして読みました。 が、が、が..
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天使の笑顔シリーズ図書館の貸出しDVDを娘と一緒に。 ベビーマッサージ 「天使の笑顔シリーズ DVD 3枚組」 娘の体調の良い夜を選んで、一緒に観ます。 本当は、私ではなく、新米パパになる夫..
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「ミラクル・オブ・ラブ」&「まだ見ぬあなたへ」娘は新潟へ帰る少し前に出産や育児に関する本(漫画も)を図書館に予約したものの、貸出し中でまだ、手元に来ていない。 出産や育児に関する物は図書だけではなしに「DVD」も結構あるもので、とりあえず3本借..