記事「本」 の 検索結果 110284 件
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「ある編集者の生と死」芥川賞が決まり、雑誌に掲載された頃に偶然見つけたサイトで「何故?村上春樹は芥川賞を受賞しなかったのか?」の記事が丁寧に書かれていました。 自分は村上春樹ファンを自認していながらも、如何ほど彼について..
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「薄くて、軽い」選考委員は9名。 男5名。女4名。 そして受賞作は「乳と卵」川上未映子 「文藝春秋」は時たま、受賞作が掲載された号だけ買います。 で、読みました。 大抵は作品を読み、受賞者インタビュ..
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KYは昔からついに「KY式日本語」ローマ字略語が何故流行るのかー なる本まで出た。 読みたいとは思いませんが。 これを30代、40代以上の人々は読んで、少しは精通しようと思うのでしょうか? 若者言葉に精通し..
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「山に生きる」神奈川県から届いた図書ブログ「気楽に山歩き」様の記事で鍋割山荘の草野氏の講演をまとめた図書のことを知り、是非読んでみたくなりました。 市の図書館へ検索しますと、当然(?)ながら在庫なし。 でも今は、本当に便利で全国、国..
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「ほんぽーと」へ昨年10月にオープンしました新潟市中央図書館「ほんぽーと」へ母を連れて行ってきました。 チョット前に仕事でこの辺を通った次いでに立ち寄ったのですが、一回はゆっくりと来てみたいと思っていま..
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「強く優しく美しく、そして賢く」今頃になってようやく県立図書館から借りることができて読み終えました。 先日、NHKのドキュメンタリー番組だったかでご本人「坂東眞理子」氏の姿を拝見することが出来ました。 密着取材って感..
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「読書会」⇒お酒の会昨年の11月30日に初めて参加させて頂いた「読書会」に行ってきました。 大体隔月で、当番の人が、あらかじめ決めた本についての感想、分析、疑問等をレジュメにまとめてきて発表します。 後半30..
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「女という経験」何十年振りで津島佑子さんの本を再読させてもらったので、その勢いで最近の著書を図書館から借りて、「女という経験」を読みました。 第1省:出口ナオという経験 第2章:神のことばという経験 ..
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「知るを楽しむ 人生の歩き方」昨夜に引き続きNHK教育TV「知るを楽しむ 人生の歩き方」今月は宮本 輝さんです。 私が宮本 輝さんにゾッコン惚れてしまったのは、かなり前。 「泥の河」を読み、この作家がもし、将来作品が途絶え..
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黄色い満月と「遅れてきた文学青年」県立図書館に予約していた本(女性の品格)が貸出し可能になったので受取りに行きました。 退社後、通常の帰宅コースとは逆の方向に車を走らせていると、何と、真正面に大きな黄色い満月が煌々と輝いていました。..
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「冷蔵庫のうえの人生」「冷蔵庫のうえの人生」を会社の隙間時間に読みました。 この本を知ったのは、NHK週刊ブックレビューだったと思うのですが・・・ 市の図書館には在庫が無くて、購入して貰いました。 左に綴..
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「山を走る女」昨年11月に初めて参加させて頂いた「読書会」の1月の課題図書が津島佑子「山を走る女」なので、何十年振りで再読しました。 確か、テレビドラマでも放送され、主演は大竹しのぶで、これも観たような記憶はあり..