記事「本」 の 検索結果 110298 件
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『Aサイズ殺人事件』阿刀田高安楽椅子ミステリです。 ちょっと「退職刑事」に似てる雰囲気。 現職の刑事さんが、お寺の住職さんと囲碁をしながら、 事件の話をし、住職さんが解決する・・・という構図になっています。 事件の謎..
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『アンティーク鑑定士は見やぶる』エミール・ジェンキンス----内容----- スターリングは売れっ子アンティーク鑑定士。壁を飾る絵に戸棚の置物―「人は家のなかに人生を展示している」が彼女の持論だ。なのに今回の遺産査定で発見したのは死んだ老女の人生とは不..
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『新・世界の七不思議』鯨統一郎目次 1.アトランティス大陸の不思議 2.ストーンヘンジの不思議 3.ピラミッドの不思議 4.ノアの方舟の不思議 5.始皇帝の不思議 6.ナスカの地上絵の不思議 7.モアイ像の不思議 ..
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『ことばの花束―岩波文庫の名句365 』----内容---- するどい思想、奥ぶかい表現は、短いことばに凝縮されていっそう鮮烈なきらめきを放ちます。岩波文庫の名著群から、そうした心に残ることばの数かずを選りだしました。 1 世は定..
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『邪馬台国はどこですか?』鯨統一郎----内容---- カウンター席だけの地下一階の店に客が三人。三谷敦彦教授と助手の早乙女静香、そして在野の研究家らしき宮田六郎。初顔合わせとなったその日、「ブッダは悟りなんか開いてない」という宮田..
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『スは宇宙(スペース)のス』レイ・ブラッドベリ---出版社 / 著者からの内容紹介--- ――ヴェルヌはぼくの父親、ウェルズはぼくの賢明なる伯父さん、ポオは蝙蝠の翼をもった従兄弟、シェリー夫人はぼくの母親だったこともある。バローズやハガード、ス..
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『神さまと神社―日本人なら知っておきたい八百万の世界』井上 宏生----出版社 / 著者からの内容紹介----- ■はたして宗教か? 世界一寛容で融通無碍(ゆうずうむげ)な神々 自然崇拝から発した多神教ーこんな説明で「神道」を理解できる人はいないだろう。冠婚葬..
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『99.9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方』竹内 薫図書館で借りました。 感想は、まぁまぁ。 思ったよりも「科学」な話だった。。。 もっと、世の中の「仮説」に対しての話かと思ったんだけど違ってた。 科学だけだったなんて・・・(もちろん広がり..
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『ダ・ヴィンチ・コード』ダン・ブラウン---出版社 / 著者からの内容紹介--- 【上巻】 ルーヴル美術館のソニエール館長が異様な死体で発見された。死体はグランド・ギャラリーに、ダ・ヴィンチの最も有名な素描〈ウィトルウィウス的人体図〉..
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『共感覚者の驚くべき日常ー形を味わう人、色を聴く人』リチャード・E. シトーウィック---出版社/著者からの内容紹介---- 五感が入り混じる特異な人たちの脳のミステリー ものを食べると、指先に形を感じる。音を聴くと、色が見える――。 10万人に1人という、この共感覚を..
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『ファスト風土化する日本』三浦 展ファスト風土化する日本―郊外化とその病理 書き途中です。 読みました。 なかなか興味深かったです。 えーと、まとめると、 総郊外化に至り、現代は地方が消費社会となり、 東京..
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『翡翠の家』ジャニータ・シェリダン翡翠の家 ----あらすじ---- 「部屋求む。ルームメイト応相談」。ニューヨークに来たものの、住みかにさえ不自由している新人作家ジャニスが出した個人広告。それを見て連絡をくれた中国系女性リリ..