記事「本」 の 検索結果 110299 件
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『妖怪と怨霊の日本史』集英社新書:田中 聡第1章 妖怪立国 第2章 ツチグモ虐殺と蛇神の威力 第3章 哀しき雷神 第4章 怨霊と平安 第5章 怨霊の心 第6章 雷神の大暴れ 第7章 聖剣の喪失と新生 第8章 狐の逆襲 ..
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『シルヴィとブルーノ』ルイス・キャロルもったいなくて、手に入れてからもずっと読んでおりませんでした。 現実とファンタジーの間を行き来する不思議感覚の主人公が 妖精で無垢なこどもであるシルヴィとブルーノと出会い別れるというは..
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『ぬしさまへ』畠中 恵ぬしさまへ 「しゃばけ」の続編です。 どうしようかと思っていたのだけど、ついに購入・・・ やっぱり、普通に面白かった。 妖しをみることができる、病弱で商家のあととり息子の若だんなの..
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『ウは宇宙船のウ』レイ・ブラッドベリ幻想と抒情のSF詩人作家といわれる、レイ・ブラッドベリの短編集。 「何かが道をやってくる」を読んでいらい、とても気に入って短編を集めたのだけど もったいなくて全然読めないままだった作品。 読んで..
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『魔法の猫』思ったよりも普通だったけど、個性的なアンソロジーになっていると思った。 猫モノは多いから、今回はこういう路線でね、みたいな感じなのかしら? ほのぼのとか、ハッピーエンドという作品よりは、 不条理..
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『きょうの猫村さん』(1)ほし よりこ正真正銘猫である猫村さんは、以前住んでいたお屋敷の心優しい坊ちゃんを慕い、 感謝の心から家政婦になる。 その後、坊ちゃんと離れ離れになって悲しくなるも、 外国にいっている坊ちゃんに会うため、家政..
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『きもの』幸田文とても面白かった! 最後がしりきれ~って感じで、イマイチ。 でもそれを覆す、展開の面白さ! 言葉も流れるようで、そして描写が細かくて、臨場感がある。 るつ子さんの気持ち、戸惑いとか憂いとか、喜..
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『テレキネシス』2巻マンガです。 とても面白いです。 古めの映画好きなわたしにはたまらないです。 みたことがある映画がでてくるとうれしいし! 自分があまり好んでこなかった分野の映画も このマンガで紹介される..
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『period 2』吉野朔実出てから、早くかわなければと思っていたperiodの続き。 嬉しいなぁ。 periodⅱ ドキドキ。 吉野朔実さん。。。 綺麗な残酷さがうっとりとあらわれてます。 どうしてこんなに豊か..
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『チョコレート工場の秘密』ロアルド・ダール相変わらず面白かったですの。 やっぱりチョコレート工場だよ! チョコレート! 美味しそうでよだれ~(笑) また映画化もされるし、大好きな作品を久しぶりに読もう! ・・・と思って、図書館で..
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『マラカンドラ』C.S.ルイスおもしろかったー さすがルイス! ナルニアから知って、その後買って(古本屋で100円くらい)、 もったいなくってずーっと読めなかった本。 いいかげん読め、と思ったので読みました。 シリー..
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『たけくらべ』現代語訳 樋口一葉原文では読んだことあるけど、内容も忘れてしまったし、 読んだのはけっこう昔だったので、も一度読もうかなーと思って手に取りました。 現代語訳ってことで、どんなんだろう!と思って。 「たけく..