記事「本」 の 検索結果 110300 件
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歴史の力を未来への力に!<歴史には力がある。今を生きるための叡智がある。 今を見る、未来を思う歴史全集。> こんな意気込みで編集された全集『日本の歴史』。 「列島創世記」から始まり、いよいよ1955年以降から現..
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グロ-バル時代に求められるものは?~「人」を考えたシステムへの転換今「世界金融危機」という言葉が定着しているが、まず著者はこの「危機」という言葉に違和感を覚える。今は「大変なことになるかもしれない」時だろうか。もう既に大変なことが起きてしまっているのではないか。そん..
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♪“未来の自分”への手紙「♪今年も感動をもらいました~NHK全国学校音楽コンク-ルを聴いて」について 今の自分から未来の自分にあてて書く手紙 未来の自分から今の自分に届けられた手紙 そんなロマンティクな設定でつくら..
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考えること=「謎」を育て「仮説」を立てること■「考えること」「読むこと」「書くこと」 あたりまえのことだが、それぞれ相互に関連しているということ。 中でも大切なのは、自らの頭で「考えること」。 この本の主張は、ずばりこれだ。 ..
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挑発的なタイトルに魅かれて・・・「常識に染まった大人たちに贈る「物事の考え方」の本である。 本書を読んで冷静な判断力をつけていただければ幸い。 さぁ、まず常識を捨てるところから始めよう。」 ずばりこれが著者..
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ジャ-ナリズムの再生~賢い読者・視聴者の誕生「情報栄えてジャ-ナリズム滅び、ジャ-ナリズム滅びて民主主義亡ぶ」 そうなってはならないとの思いを込め、 ジャ-ナリスト自らが、ジャ-ナリズムのあるべき姿を語る。 今日の情報化社会にあっ..
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「フィンランディア」を歌うにあたって~フィンランドといえば・・・「歌えば懐かしフィンランド民謡」について ■「日本に住んでいると、アメリカやイギリスといった国の情報はよく入ってくる。 映画や本を通してアメリカやイギリスがどんな国で、 どんな人たちなの..
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日本を元気にする本から■ある雑誌で紹介されていたのがきっかけで手にした一冊。 プリンストン大学教授の著者は、2008年ノーベル経済学賞を受賞。貿易のパターンと経済活動の立地に関する分析の功による。 米ブッシュ政権に..
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知らないままでは済まされない労働集約型消費財の世界の工場として成功した中国。 だか、そのために払っている犠牲も計り知れない。 その実態に肉薄して描いている。 まずは出版社の解説から・・・ 元フィナンシャル・タイ..
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21世紀の歴史の主体を考える書「歴史とは、時間的である以前に空間的なものである。 さまざまな地域にさまざまな経験の連なりがあり、 それらは支配、抵抗、誘致、搾取、交流、連携、移動等々、 無数の関係で結ばれている。 ..
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人は仕事で磨かれる~中堅社会人に送る一冊人間は誰も、ゼロから始まる/ほめられ信じられて、人は育つ 経済は勝負の世界、ハンタ-であれ/あなたの評価は、他人がする 某新聞のリクル-ト関連シリ-ズ「背骨となる価値観はあるか」(2005..
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ウェブ時代の読書論■「本で突破力をつけよう!」 本帯のキャッチコピ-である。 ウェブ時代における読書の意義、本の役割を、あらためて考える一冊。 含蓄あるメッセ-ジがいくつも発せられている。 ○良書による読書..