記事「歴史」 の 検索結果 41398 件
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教会も政府同様に腐敗しているとの記事2月25日付記事として小生は、Neofit新総主教の誕生につき書いた(https://bulgariansirene.seesaa.net/article/201302article_4.htm..
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ネオフィット新総主教が誕生さて、昨年11月12日に、マクシム・ブル正教会総主教の逝去につきこのブログ記事としてご紹介した( https://bulgariansirene.seesaa.net/article/20121..
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毎年繰り返されるブル・マケ両国間の「紛争」最近小生は、「マケドニア問題」に関連し3回ほど連載記事を書いたのだが(https://bulgariansirene.seesaa.net/article/201212article_3.htmlな..
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物故者への哀悼1月9日付の産経紙で、鳥居民(本名池田民、享年84歳)氏の死亡記事が出ていてびっくりした。少し前から気づいて、産経紙「正論」欄での同氏の論評を楽しみしていたので、悲しい思いだ。死亡記事は次を参照くだ..
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中国史では異民族支配の方が長い(その二)前回に引き続く、その二です。 4.隋、唐は鮮卑系の王朝 隋も、唐も、その王朝を創設したのは、北狄の狩猟民、遊牧民である鮮卑系であるという。故に、双方の王朝では、家柄、血統ではなく、才..
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中国史では、異民族支配時代の方が長い(その一)岡田英弘著『読む年表:中国の歴史』(WAC=ワック株式会社、1912年3月初版)を再度読み直している。何度読んでも、すべてを理解し、頭に収めるのが難しいと思うほど、素晴らしい卓見が毎ページに現れるか..
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短すぎる総理の任期最近、小生が尊敬する元外務官僚河東哲夫氏が、そのブログに書いていたことで、本当に驚いた記述があった。 つまり、日本国の総理は、議会制が敷かれた明治期でも、1名の平均任期が2年に達しなかった(平..
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西と東のキリスト教最近また、新しいアイデアが枯渇して、記事更新が遅れている。何か新しい面白い記事はないか、と思っていて、小生が長年所持しているが、宗教への関心の薄さから、ちっとも読み進まない本の中で、少しびっくりした..
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ブルガリア歴史:四つの記念日ブルガリアでは、9月6日と7日の二日間に4つもの記念日が重なるという偶然がある。最近のNovinite.com紙を見ていて、小生も初めてこの偶然に気付いたので、ご紹介しようと思う。 1.9月6..
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読書感想:『マオ 誰も知らなかった毛沢東』さて、ようやく今日、『マオ 誰も知らなかった毛沢東』(講談社、05年11月第1刷)の下巻を読み終えた。 このGWのさなかに、家に閉じこもって読書にふけるなどは、引退後の老人の一種の特権かも知れ..
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偏向歴史教育の弊害:旧ユーゴ、セルビアの例(その二)「偏向歴史教育の弊害:旧ユーゴ、セルビアの例(その一)」の続きです。 前回同様に、往復書簡形式となっています。 5.訂正 (室長) mugiさん、 ★モンテネグロ 少し..
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偏向歴史教育の弊害:旧ユーゴ、セルビアの例(その一)9月下旬に、小生がmugiさんのブログのコメント欄で展開した議論( http://blog.goo.ne.jp/mugi411/e/8a91275c6696b8fb616938..