記事「歴史」 の 検索結果 41399 件
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い~ちまい に~まい さんま~い・・・、の一枚目「お化け屋敷」は今でも随分な人気が在るようですね。今年はコロナ禍対応の新機軸の「お化け屋敷」が現れた、等と言うニュースも最近見ました。客が棺桶の中に入って、次々に現れるお化けの恐怖を身動きが出来ない..
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南町通はちとややこしい(4)他の城下町でもそうなのでしょうが、仙台でも開府以来何度かの都市改造が行われています。細かく見れば十数度になるのですが、大きな括りで見れば、①「若林城下建設」、②「明治維新」、③「鉄道敷設(明治20年..
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南町通はちとややこしい(3)前回は鉄道敷設と、それに伴って起きた仙台城下の変化、「南町通」の変化について書きました。江戸時代の「旧・南町通」が、鉄道線路が敷設されたことによって半分になった、と言うお話でしたね。 今回は、そ..
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南町通はちとややこしい(2)前回、「南町通」の区間については複数の説がある、という事を申し上げました。そして、それは「南町通」がダイナミックな時代変遷を経てきた事にその理由がある、と書きました。今回を含めて3回ぐらいでその「南..
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南町通はちとややこしい(1)仙台市街地の幹線道路の一つ「南町通」ですが、良く知られたその名でありながら結構曖昧なところや不思議なところが多い「通り」です。今回はこの「南町通」の”へ~”なことを書いてみます。全部で4回前後のシリ..
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細横丁の不思議(4)今回のこのシリーズ、いつもの地名紹介にしてはずいぶんボリュームがあるんじゃないの、と思われたかもしれませんね。その通りで、これには理由があるのです。 二ヶ月ほど前の「仙台城下の町・丁名、通りの名..
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細横丁の不思議(3)以下の2項は最初の回に入れる予定だったのですが、思った以上の分量になりそうだったのと、説明用の写真が足らなかったので撮り直しに行ったりしまして、今回になってしまいました。なので、このシリーズは1回分..
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細横丁の不思議(2)「細横丁」の不思議をたどる旅ですが、第2回目の今日は、「何故細・横丁」なのか」という謎についてです。 私が市電に乗って仙台の街をほっつき歩き始めたのは中三頃からです。受験勉強の為に図書館や塾へ行..
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細横丁の不思議(1)仙台の市街地に、「細横丁(ほそよこちょう)」と呼んでいる幹線道路があります。中心部のやや西を南北に走る通りです。 今回のシリーズは、この「細横丁」にまつわるちょっと「へ~」な話と、私が常々疑問に..
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「関山越え」の話をちょっとまたまたお名前を出して恐縮なのですが、私が度々お邪魔して色々お教えを頂いているリアルET先生のブログ、「リアルETの英語学習 高校入試&TOEIC」のトップページの写真が、最近「第二広瀬川橋梁(熊ヶ..
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仙台城下の町・丁名、通りの名の命名原則への疑問私も仙台城下の地名を調べ初めましてだいぶ長くなりましたが、最近になりまして、仙台城下の「小路」と「横丁」に関する私の今までの認識はどうも誤りではないか、と思うことが多くなってきました。いまさら何で、..
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仙台七坂、「まとめ」前回までの回で「仙台七坂」の七つの坂をひとつづつご紹介してきました。その中で、それぞれの坂が「仙台七坂」に採り上げられた理由の考察も試みてみたのですが、今回の「まとめ」では、それらの総括をしてみたい..