記事「歴史」 の 検索結果 41410 件
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耽羅紀行(済州島の旅) その22 トケビ道路を見学ここで、2日目の日程とコースを再度紹介しておく。 赤四角で囲まれた部分が2日目に用意されている食事である。ウニワカメスープは既に食べた。 これから神秘の道路とも呼ばれている、トケビ道路を見..
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上下エジプトの話1 上下エジプト 古代エジプトを指す時、よく「上下エジプト」という言い方をするが、これは「ナイル上流(エジプトの南のほう)」と「ナイル下流(エジプトの北のほう)」を意味する言葉で、両方あわせて「エ..
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「播磨と淡路のみち」 その21 「片しぼ竹の宿 梅玉」今夜の「片しぼ竹の宿 梅玉」は朝食付き8,316円の宿で、和室二部屋があり、それに玄関や廊下や洗面所やバスやトイレが付いている豪華な部屋で、宿のおかみさんの話では、「今日は一番いい部屋が空いていた..
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探検家列伝第4部 プロローグ探検家列伝第一部は、北極、南極、世界の最高峰「ヒマラヤ」、世界の7サミットを目指した探検家・冒険家達を取り上げた。 探検家列伝第二部は、世界の7サミットと関野吉晴「グレートジ..
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エジプトの死者の書と死後の生活エジプトの死者の書 古代エジプトの歴史は大きく古王朝の時代(紀元前2750~2213年)、中王朝の時代(紀元前2025~1627年)、新王朝の時代(紀元前1539~1070年)とに分けられる。 ..
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耽羅紀行(済州島の旅) その21 市内レストランで「ウニワカメスープ」の朝食20014年4月15日(火)午前8時10分、ホテルをバスで出発、2日目の旅の最初は市内レストランで「ウニワカメスープ」の朝食である。 バスの着いた所はこんな場所である。 こ..
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ヒエログリフで読み取る古代エジプトの三つの季節古代エジプトでは3つの季節があった。ナイル川の水で生活のサイクルが決まるが、水が増え始める頃が一年の始まりとなる。今のカレンダーで言えば、7月の後半くらい。4ヶ月ずつ3つの季節があって、一年となる。 ..
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「播磨と淡路のみち」 その20 播磨の小京都に到着大石神社から、今夜の宿である龍野市の「片しぼ竹の宿 梅玉」へ向かった。 距離で23km、時間で45分程の場所である。 午後3時前には、「片しぼ竹の宿 梅玉」へ到着した。 「片..
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探険家列伝第3部 第9章 カムチャッカ半島を制覇したウラジーミル・アトラソフシベリアの制覇の次は、シベリア大陸の東端にぶら下がっている巨大半島カムチャッカ半島の制覇、この半島の面積は472,300km2もあり、日本の約1.3倍の広さである。 カムチャツカ..
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耽羅紀行(済州島の旅) その20 ラマダプラザホテル済州の自室までラマダプラザホテル済州はエレベーターも豪華である。 そのエレベーターに乗る。 さりげない内装であるが、どこもかしこもキンキラキンである。 エレベーターの上部にはテレビまで付いていて、その..
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耽羅紀行(済州島の旅) その19 ラマダプラザホテル済州のカジノまでこれからラマダプラザホテル済州の内部を紹介する。 ラマダプラザ JEJU ホテルと入口に表示されている。この入口から僕の宿泊している340号室まで、ホテル内部を紹介しながら歩いて行く。 ホテル内..
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ヒエログリフは神聖文字ヒエログリフ(hieroglyph、聖刻文字、神聖文字)とは、ヒエラティック、デモティックと並んで古代エジプトで使われた3種の文字のうちの1つ。 ヒエログリフの名称はギリシア..